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公報発行日 2016年8月8
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【図1】図1Aは、ポジショニング姿勢の低体重児101の概略側面図であり、図1Bは、図1A中のB−B矢視図である。
【図2】図2A及び図2Bは、うつぶせ姿勢のまま低体重児101から取り外し可能な参考例の展開型おむつ1dpの説明図である。
【図3】本実施形態の使い捨ておむつ1dpの展開状態の概略平面図である。
【図4】図4A、図4B、及び図4Cは、それぞれ、図3中のA−A断面図、同B−B断面図、及び同C−C断面図である。
【図5】装着状態の使い捨ておむつ1dpの概略斜視図である。
【図6】切り取り線1c及び切り取り線用目印Qを説明するための要部拡大図である。
【図7】切り取り線1cを説明するための要部拡大図である。
【図8】切り取り線用目印Qとしての切り欠き部k1を説明するための要部拡大図である。
【図9】切り取り線1cの各端部1ce1,1ce2にそれぞれ切り欠き部k1,k2が設けられた例を示す要部拡大図である。
【図10】切り取り線1cの各端部1ce1,1ce2にそれぞれ、切り取り線用目印Qとして摘まみ部T1,T2が設けられた例を示す要部拡大図である。
【図11】切り取り線用目印Qの変形例として図柄Zが設けられた例の説明図である。
【図12】切り取り線用目印Qの変形例として図柄Zが設けられた例の説明図である。
【図13】切り取り線用目印Qの変形例として図柄Zが設けられた例の説明図である。
【図14】切り取り線用目印Qの変形例として図柄Zが設けられた例の説明図である。
【図15】切り取り線用目印Qの変形例として図柄Zが設けられた例の説明図である。
【図16】変形例の切り取り線1c’を示す要部拡大図である。
【図17】変形例の切り取り線1c’’を示す要部拡大図である。
【図18】ファスニングテープ重なり形態の係止状態の説明図である。
【図19】その他の実施の形態の切り離し線11acを示す要部拡大図である。
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