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公報発行日 2016年12月15
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【図1】参考例1での縮重PCR産物のアガロースゲル電気泳動の結果を示す写真である。
【図2】A.terreus var. aureus由来FADGDH遺伝子全領域を含むDNA断片の塩基配列を示す図である。
【図3】図2に示すAspergillus terreus var. aureus由来の塩基配列におけるエクソンの構成を示す模式図である。
【図4】A.terreus var. aureus由来FADGDH遺伝子のORFの塩基配列と、その塩基配列から類推されるアミノ酸配列を示す図である。
【図5】Ta.emersonii由来FADGDH遺伝子全領域を含むDNA断片の塩基配列を示す図である。
【図6】図5に示すTa.emersonii由来の塩基配列におけるエクソンの構成を示す模式図である。
【図7】Ta.emersonii由来FADGDH遺伝子のORFの塩基配列と、その塩基配列から類推されるアミノ酸配列を示す図である。
【図8】A.terreus var. aureus由来FADGDHのアミノ酸配列とTa.emersonii由来FADGDHのアミノ酸配列とを対比して示す図である。
【図9】試験例1のキメラタンパク質C1te〜C14teおよび比較例1、2のFADGDHの構造と、評価試験における酵素活性、Km、Tm等の測定結果を示す表である。
【図10】比較例1、2および試験例1のC1te〜C14teの確認試験におけるSDS−PAGEの結果を示す図である。
【図11】配列番号2に示すA.oryzae由来の塩基配列におけるエクソンの構成を示す模式図である。
【図12】A.oryzae由来FADGDH遺伝子のORFの塩基配列と、その塩基配列から類推されるアミノ酸配列を示す図である。
【図13】A.oryzae由来FADGDHのアミノ酸配列とTa.emersonii由来FADGDHのアミノ酸配列とを対比して示す図である。
【図14】評価試験におけるキメラタンパク質C3oe、C4oe、C7oeおよび比較例3、2の構造と、評価試験における酵素活性、Km、Tm等の測定結果を示す表である。
【図15】試験例2の確認試験における試験例2の一部(C3oe、C4oe、C7oe)、比較例3および比較例2のSDS−PAGEの結果を示す図である。
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