2026年 特許公開件数ランキング 167位 173件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 128位 171件(※)
公報発行日 2016年12月22
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-A-2016-215263 ログイン済みの方はこのURLへ
[この特許公報を共有したい場合]あなたがログインしてこの特許公報を表示すれば、他の人はログインしなくてもこのURLで見ることができるようになります。
※ 共同出願を含む
知財ポータルサイト IP Force にログインすれば、この公報の全文を閲覧できます。 ログインはこちら ログイン・ユーザー登録
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
【図1】本発明の一実施形態の厚鋼板冷却装置を備える厚鋼板加工設備の構成を示す模式図である。
【図2】図1の厚鋼板冷却装置の構成を示す模式図である。
【図3】図2の厚鋼板冷却装置の表面側散水ヘッダーの構成を示す模式図である。
【図4】図2の厚鋼板冷却装置による厚鋼板冷却の手順を示す流れ図である。
【図5】図4の厚鋼板冷却における水量密度分布決定処理の詳細な手順を示す流れ図である。
【図6】図5の温度分布予測工程の詳細な手順を示す流れ図である。
【図7】図4の厚鋼板冷却における散水量比率決定処理の詳細な手順を示す流れ図である。
【図8】厚鋼板の平均幅Bに対する冷却ヘッダーの間隔Lの比と中央領域での滞留水高さに対する先端領域及び後端領域での滞留水高さの比との関係を示すグラフである。
【図9】本発明の一実施例における厚鋼板の冷却時の温度変化を示すグラフである。
【図10】本発明の図9とは異なる実施例における厚鋼板の冷却時の温度変化を示すグラフである。
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録
[広告欄]
ログインすれば広告は減ります
ログインすれば広告は減ります