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公報発行日 2016年12月28
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【図1】完成前の延板状態の参考例のおむつ1’の概略平面図である。
【図2】第1実施形態の製造方法で製造されるおむつ1を腹側から見た概略正面図である。
【図3】完成前の延板状態のおむつ1をベルト部材30側から見た概略平面図である。
【図4】同おむつ1を吸収性本体10側から見た概略平面図である。
【図5】図3中のV−V断面図である。
【図6A】図3の延板状態のおむつ1において一部の接合を解いて肌側面が見えるように展開した状態の概略平面図である。
【図6B】図6A中のB−B断面図である。
【図7】第1実施形態の製造方法に係る延板状態のおむつ1の生成工程が有する第1工程の説明図である。
【図8】同第2工程の説明図である。
【図9】同第2工程の説明図である。
【図10】同第2工程の説明図である。
【図11】同第3工程及び第4工程の説明図である。
【図12】同第5工程及び第6工程の説明図である。
【図13】図13Aは、延板状態からパンツ型状態へのおむつ1の形態変更工程の概略側面図であり、図13Bは、図13A中のB−B矢視でおむつ1の状態を示す概略図であり、図13Cは、図13A中のC−C矢視でおむつ1の状態を示す概略図である。
【図14】図14A乃至図14Dは、形態変更装置70が延板状態のおむつ1をパンツ型状態に形態変更する様子を示す概略図である。
【図15】押し込み機構73及び引き出し機構76の説明図である。
【図16】図16A及び図16Bは、引き出し機構76の変形例の説明図である。
【図17】第2実施形態の製造方法の手順を示す概略平面図である。
【図18】折り返し線L30が無いベルト部材の連続体30aを示す概略断面図である。
【図19】図19Aは、第1実施形態の第3工程の接合手順を説明するための概略断面図であり、図19Bは、他の接合手順を説明するための概略断面図である。
【図20】図20A及び図20Bは、それぞれ、第1第3工程の接合手順の他の接合手順を説明するための概略断面図であり、図20Cは、図20A及び図20Bの接合手順で生成されるおむつ1の概略断面図である。
【図21】図21A及び図21Bは、それぞれ、折り返し線L30を跨がないように脚回り開口部30HLがベルト部材30に形成されたおむつ1を図6Aと同じ展開状態で示す概略平面図である。
【図22】ベルト部材30,30の折り返し線L30,L30に代えて吸収性本体10に折り返し線L10,L10を設定した場合のおむつ1を図6Aと同じ展開状態で示す概略平面図である。
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