ホーム > 特許ランキング > 株式会社ジェイテクト > 特開2016-221641
2026年 特許公開件数ランキング 203位 168件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 169位 151件(※)
公報発行日 2016年12月28
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-A-2016-221641 ログイン済みの方はこのURLへ
[この特許公報を共有したい場合]あなたがログインしてこの特許公報を表示すれば、他の人はログインしなくてもこのURLで見ることができるようになります。
※ 共同出願を含む
知財ポータルサイト IP Force にログインすれば、この公報の全文を閲覧できます。 ログインはこちら ログイン・ユーザー登録
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
【図1】本発明の実施の形態に係る切削装置の全体構成を示す図である。
【図2A】図1の切削装置に用いられる環状工具を示す正面図である。
【図2B】図2Aの環状工具の側面図である。
【図3】環状工具による切削加工制御及び環状工具の修正制御の概略を説明するためのフローチャートである。
【図4A】環状工具によるプランジ方向送りでの円筒切削状態を示す工作物の回転軸線方向から見た図である。
【図4B】図4Aを工作物の回転軸線に直角な方向から見た図である。
【図5A】環状工具にラジアル方向の初期振れが発生している状態を環状工具の回転軸線方向から見た図である。
【図5B】ラジアル方向の初期振れの修正方法を環状工具の回転軸線に直角な方向から見た図である。
【図6A】環状工具にアキシャル方向の初期振れが発生している状態を環状工具の回転軸線に直角な方向から見た図である。
【図6B】アキシャル方向の初期振れの修正方法を環状工具の回転軸線に直角な方向から見た図である。
【図7A】環状工具の刃先近辺の摩耗が発生している状態を環状工具の回転軸線に直角な方向から見た図である。
【図7B】環状工具の逃げ面を研磨して摩耗箇所を除去する方法を環状工具の回転軸線に直角な方向から見た図である。
【図7C】環状工具のすくい面を研磨して摩耗箇所を除去する方法を環状工具の回転軸線に直角な方向から見た図である。
【図8A】環状工具の切れ刃の刃先をR形状に研磨した状態を環状工具の回転軸線に直角な方向から見た図である。
【図8B】環状工具の切れ刃の刃先をC面取り形状に研磨した状態を環状工具の回転軸線に直角な方向から見た図である。
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録
[広告欄]
ログインすれば広告は減ります
ログインすれば広告は減ります