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公報発行日 2016年12月28
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【図1】本ウェビング巻取装置を分解して示す分解斜視図である。
【図2】第1クラッチをフレームの脚片側から見た側面図であり、ロックバーがラチェットに係合された状態を示している。
【図3】第1クラッチをフレームの脚片側から見た図2に対応する側面図であり、ロックバーがラチェットに係合されていない状態を示している。
【図4】OLギヤを分解して示す分解斜視図である。
【図5】OLギヤを径方向に沿って切断した断面を示す断面図である。
【図6】第2クラッチを分解して示す分解斜視図である。
【図7】第2クラッチを分解して示す図6とは反対側から見た分解斜視図である。
【図8】第2クラッチを軸方向に沿って切断した断面を示す断面図である。
【図9】第2クラッチの部分的な構成を示し、(A)はクラッチスプリングの通常の状態を示す側面図であり、(B)はクラッチスプリングの巻回部の外径寸法が拡大された状態を示す側面図である。
【図10】入力ギヤを拡大して示す拡大斜視図である。
【図11】サブクラッチスプリングを拡大して示す拡大斜視図である。
【図12】サブクラッチスプリングが入力ギヤに組付けられた状態を示す拡大側面図である。
【図13】ロータ板を拡大して示す拡大斜視図である。
【図14】フィッティングアシスト時及びプリテンショナ時のモータの出力軸の回転の第1の伝達経路を説明するための説明図である。
【図15】巻取アシスト時のモータの出力軸の回転の第2の伝達経路を説明するための説明図である。
【図16】巻取アシスト時のモータの出力軸の回転の第1の伝達経路を説明するための説明図である。
【図17】第1変形例に係るサブクラッチスプリングを示す拡大正面図である。
【図18】第2変形例に係るサブクラッチスプリングを示す図13に対応する拡大正面図である。
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