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公報発行日 2016年12月28
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【図1】本発明に係る制御装置が適用される内燃機関の概略構成を示す図である。
【図2】内燃機関のシリンダライナ表面におけるデポジットの堆積状態を示す図である。
【図3】シリンダライナ表面温度とシリンダライナ深部温度を検出する温度センサの、シリンダの軸方向における取り付け位置を説明するための、第1の図である。
【図4】内燃機関のシリンダライナ表面の温度推移と、該シリンダライナ深部の温度推移とを示す図である。
【図5】シリンダライナ表面温度とシリンダライナ深部温度との温度差と、該シリンダライナに堆積したデポジットの厚さとの相関を示す図である。
【図6】シリンダライナ表面温度とシリンダライナ深部温度を検出する温度センサの、シリンダの周方向における取り付け位置を説明するための図である。
【図7】本発明に係る制御装置において実行される、内燃機関のシリンダライナ表面に堆積したデポジットを除去するためのデポジット除去制御のフローチャートである。
【図8】シリンダライナ表面温度とシリンダライナ深部温度を検出する温度センサの、シリンダの軸方向における取り付け位置を説明するための、第2の図である。
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