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公報発行日 2016年12月28
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【図1】本発明にかかる内燃機関の第1実施形態について、ピストンを中心とする概略構成を示す正面図。
【図2】同実施形態におけるピストンの概略構成を示す側面図。
【図3】同実施形態におけるピストンであって、図1中3−3線における断面構造を示す断面図。
【図4】同実施形態のピストンであって、オイルリングを中心とする断面構造を示す断面図。
【図5】オイルリング下側の圧力変化を示すグラフであって、(a)はスラスト側、(b)は反スラスト側のグラフを示す。
【図6】本発明にかかる内燃機関の第2実施形態について、ピストンを中心とする概略構成を示す正面図。
【図7】同実施形態のピストンであって、図6中7−7線における断面構造を示す断面図。
【図8】本発明にかかる内燃機関の第3実施形態について、ピストンを中心とする概略構成を示す正面図。
【図9】同実施形態のピストンであって、図8中9−9線における断面構造を示す断面図。
【図10】同実施形態のピストンであって、第3リング溝を中心とする断面構造を示す断面図。
【図11】ピストンの回転挙動を示す図であって、(a)は上死点付近の位置、(b)は上死点から下降した位置、(c)はさらに下降した位置での状態を示す。
【図12】本発明にかかる内燃機関の第4実施形態について、ピストンを中心とする概略構成を示す正面図。
【図13】(a)及び(b)は本発明にかかる内燃機関の他の実施形態のピストンであって、オイルリングを中心とする断面構造を示す断面図。
【図14】本発明にかかる内燃機関の他の実施形態であって、ピストンの断面構造を示す断面図。
【図15】本発明にかかる内燃機関の他の実施形態であって、ピストンを中心とする断面構造を示す断面図。
【図16】オイル戻し孔を有するピストンを備えた内燃機関と、オイル戻し孔がなく凹溝を備える他の実施形態の内燃機関とのオイル入れ替わり時間比を示すグラフ。
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