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公報発行日 2016年12月28
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【図1】一回転機械(蒸気タービン)を概略的に示した図である。
【図2】一シール装置の軸方向に沿った部分断面図である。
【図3】一実施形態における固定フィン及び可動フィンを部分的に示す斜視図(一部断面)である。
【図4】一実施形態における可動フィンを示す平面図(図2のA方向矢視図)である。
【図5A】一シール装置において、回転機械の停止時における固定フィン及び可動フィンの先端領域を示す断面図である。
【図5B】一シール装置において、回転機械の定格運転時における固定フィン及び可動フィンの先端領域を示す断面図である。
【図6A】拘束部材及びその周辺構造の構成例を示す断面図(図4のE−E線断面に対応)である。
【図6B】拘束部材及びその周辺構造の構成例を示す断面図(図6AのF−F線断面に対応)である。
【図7】可動フィンのセグメントの他の構成例を示す平面図である。
【図8A】他のシール装置において、回転機械の停止時における固定フィン及び可動フィンの先端領域を示す断面図である。
【図8B】他のシール装置において、回転機械の定格運転時における固定フィン及び可動フィンの先端領域を示す断面図である。
【図9】さらに他のシール装置の固定フィン及び可動フィンの先端領域を示す断面図である。
【図10A】一シール装置の適用部位を模式的に示した図である。
【図10B】他のシール装置の適用部位を模式的に示した図である。
【図10C】さらに他のシール装置の適用部位を模式的に示した図である。
【図10D】さらに他のシール装置の適用部位を模式的に示した図である。
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