2026年 特許公開件数ランキング 167位 173件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 128位 171件(※)
公報発行日 2016年12月28
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-A-2016-223765 ログイン済みの方はこのURLへ
[この特許公報を共有したい場合]あなたがログインしてこの特許公報を表示すれば、他の人はログインしなくてもこのURLで見ることができるようになります。
※ 共同出願を含む
知財ポータルサイト IP Force にログインすれば、この公報の全文を閲覧できます。 ログインはこちら ログイン・ユーザー登録
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
【図1】第1の気化装置の概略構成を示す斜視図である。
【図2】第1の気化装置の概略構成を示す側方断面図である。
【図3】第1の気化装置の概略構成を示す上面図であって、各伝熱管を断面視した図である。
【図4】第1の気化装置のトラフの要部を示す斜視図である。
【図5】第1の気化装置のトラフの要部を示す図であって、トラフ本体の長手方向に直交する方向の断面図である。
【図6】第1のトラフのトラフエッジから流出する海水の流量割合とトラフ本体の長手方向におけるリブ本体の頂点からの距離との関係を示すグラフであって、エッジ本体の上面に対するリブ本体の高さを変更した場合を示している。
【図7】第1のトラフのトラフエッジから流出する海水の流量割合とトラフ本体の長手方向におけるリブ本体の頂点からの距離との関係を示すグラフであって、前記長手方向におけるリブ本体の幅を変更した場合を示している。
【図8】第1の伝熱管における各領域に流入する海水の最大流量分布と互いに隣り合うリブ本体の間隔の大きさで規格化したエッジ本体の上面に対するリブ本体の高さとの関係を示すグラフであって、トラフ本体の長手方向におけるリブ本体の幅を変更した場合を示している。
【図9】第1の伝熱管における各領域に流入する海水の最大流量分布と互いに隣り合うリブ本体の間隔の大きさで規格化したリブ本体の幅との関係を示すグラフである。
【図10】第1の伝熱管における各領域に流入する海水の最大流量分布とトラフ本体の長手方向に直交する方向におけるエッジ本体の奥行長さで規格化したリブ本体の奥行長さとの関係を示すグラフである。
【図11】第1の伝熱管における各領域に流入する海水の最大流量分布とトラフから各伝熱管の外面に導かれる海水の流量との関係を示すグラフであって、エッジ本体の外縁部分から2m下方の位置における計測値を示している。
【図12】第1の伝熱管における各領域に流入する海水の最大流量分布とトラフから各伝熱管の外面に導かれる海水の流量との関係を示すグラフであって、エッジ本体の外縁部分から4m下方の位置における計測値を示している。
【図13】第1のリブのリブ本体の変形例1を示した概略斜視図である。
【図14】第1のリブのリブ本体の変形例2を示した概略斜視図である。
【図15】第1のリブのリブ本体の変形例3を示した概略斜視図である。
【図16】第1の気化装置の変形例4であるトラフの要部を示した図であって、トラフ本体の長手方向に直交する方向の断面図である。
【図17】第2の気化装置のトラフの要部を示す斜視図である。
【図18】第2の気化装置のトラフの要部を示す図であって、トラフ本体の長手方向に直交する方向の断面図である。
【図19】第2の気化装置の概略構成を示す上面図であって、各伝熱管を断面視した図である。
【図20】第2のトラフのトラフエッジから流出する海水の流量割合とトラフ本体の長手方向における窪み部の底点からの距離との関係を示すグラフであって、エッジ本体の上面に対する窪み部の深さを変更した場合を示している。
【図21】第2のトラフのトラフエッジから流出する海水の流量割合とトラフ本体の長手方向における窪み部の底点からの距離との関係を示すグラフであって、前記長手方向における窪み部の幅を変更した場合を示している。
【図22】第3の気化装置のトラフの要部を示す斜視図である。
【図23】第3の気化装置のトラフの要部を示す図であって、トラフ本体の長手方向に直交する方向の断面図である。
【図24】第2の気化装置の変形例5であるトラフの要部を示した図であって、トラフ本体の長手方向に直交する方向の断面図である。
【図25】第4の気化装置のトラフの要部を示す斜視図である。
【図26】特許文献1に記載のオープンラック式気化装置の概略構成を示す斜視図である。
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録
[広告欄]
ログインすれば広告は減ります
ログインすれば広告は減ります