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公報発行日 2016年12月28
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【図1】本発明の実施形態1における撮像装置の構成を示すブロック図。
【図2】実施形態1におけるイメージセンサの画素構成を示す図。
【図3】実施形態1の撮像装置において、複数コマの画像を撮影して合成する処理の流れを示すフローチャート。
【図4】実施形態1において、撮影開始時のノイズ量に対する現在のノイズ量の割合を画質指標として表示する例を示す図。
【図5】実施形態1において、撮影開始時のISO感度から現在のISO感度がどれだけに相当する値に変化したかを画質指標として表示する例を示す図。
【図6】実施形態1において、撮影開始時のISO感度から現在のISO感度への変化に基づき、ノイズ量がEV値として何段改善されたかを画質指標として表示する例を示す図。
【図7】実施形態1において、撮影開始時のダイナミックレンジから現在のダイナミックレンジがどれだけ変化したかを画質指標として表示する例を示す図。
【図8】本発明の実施形態2における撮像装置の構成を示すブロック図。
【図9】実施形態2の撮像装置において、複数コマの画像を撮影して合成する処理の流れを示すフローチャート。
【図10】実施形態2において、目標画質をISO感度により設定したときの表示例を示す図。
【図11】実施形態2において、目標画質をノイズ改善量により設定したときの表示例を示す図。
【図12】実施形態2において、目標画質をダイナミックレンジの改善量の段数により設定したときの表示例を示す図。
【図13】本発明の実施形態3の撮像装置において、複数コマの画像を撮影して合成する処理の流れを示すフローチャート。
【図14】本発明の実施形態4の撮像装置における各部の動作を示すタイミングチャート。
【図15】実施形態4の撮像装置において、複数コマの画像を撮影して合成する処理の流れを示すフローチャート。
【図16】実施形態4の撮像装置におけるFPNキャンセル後ノイズ量算出処理を示すフローチャート。
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