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公報発行日 2016年1月7
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【図1】本発明に係る血液ポンプの一実施形態の斜視図である。
【図2A】図1の血液ポンプのインペラ部分の一実施形態の側面図である。
【図2B】その中で図1の血液ポンプのインペラが作動する、カニューレの一実施形態の部分的側面図である。
【図2C】図1の血液ポンプと併用するためのオプションの保持シースの一実施形態の部分的縦方向断面図である。
【図3】図1に示されるカニューレの拡張可能部分の一実施形態の斜視図で、拡張可能部分は展開状態で図示される。
【図4】六角形メッシュを有する拡張されたカニューレの放出または近位端の一実施形態の拡大斜視図である。
【図5】その中に配置されたガイドワイヤを示す、拡張されたカニューレの入口または遠位端の一実施形態の拡大斜視図で、ガイドワイヤは、遠位先端を有する。
【図6A】それぞれ格納構成および展開構成の図1の血液ポンプのカニューレの拡張可能部分の側面図である。
【図6B】それぞれ格納構成および展開構成の図1の血液ポンプのカニューレの拡張可能部分の側面図である。
【図7A】システム構成要素を示す、それぞれ展開構成および格納構成の図1の血液ポンプの一実施形態の縦方向の略図である。
【図7B】システム構成要素を示す、それぞれ展開構成および格納構成の図1の血液ポンプの一実施形態の縦方向の略図である。
【図8A】展開構成の図1の血液ポンプの部分的縦方向断面図である。
【図8B】格納位置の図1の血液ポンプの部分的縦方向断面図である。
【図9】患者に展開された図1の血液ポンプを示す略図である。
【図10A】図2Aのインペラの模式図で、ボール逆止弁をさらに含む。
【図10B】ボール逆止弁の製造状態を示す、図2Aのインペラの拡大部分断面図である。
【図10C】製造が完了された後のボール逆止弁を示す、図2Aのインペラの拡大部分断面図である。
【図10D】図10Cのボール逆止弁を通過するガイドワイヤを示す拡大部分断面図である。
【図11】展開構成の血液ポンプの斜視図で、入口ガイド羽根アセンブリの一実施形態を示す。
【図12】図11のインペラおよび入口ガイド羽根アセンブリの拡大部分的側面図を示す。
【図13A】拡張可能カニューレの拡張可能部分の入口端を補強するための技法を示す拡大略側面図である。
【図13B】1つ以上の被膜を有する拡張可能部分を有するカニューレを作製時に使用できるマンドレルを表す。
【図13C】被膜され、補強された入口部分を含むカニューレの拡張可能部分を示す。
【図13D】図13Cの、被膜され、補強された入口部分の模式断面図である。
【図14A】異なるメッシュ設計の略側面図を示す。
【図14B】メッシュ設計の略側面図を示す。
【図14C】カニューレの拡張可能部分および本体に組み込むことができる材料を表す。
【図15A】隣接した円周状のリングを接続するコネクタを含むメッシュ設計の部分模式図を示す。
【図15B】拡張されたカニューレのシースへの格納を促進するために有用なメッシュ設計の略側面図を示す。
【図16】拡張されたカニューレのシースへの格納を促進するために有用なメッシュ設計の代替実施形態の模式図を示す。
【図17】シースへの格納を促進するために有用な拡張されたカニューレの設計を示す。
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