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公報発行日 2017年12月7
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【図1】図1は、本電線ゲージを示す正面図である。
【図2】図2は、本電線ゲージを示す底面図である。
【図3】図3は、本電線ゲージを示す右側面図である。
【図4】図4は、本電線ゲージを示す左側面図である。
【図5】図5は、図1におけるA−A断面図である。
【図6】図6は、既存の電力量計と交換されるスマートメーターを示す斜視図である。
【図7】図7は、本電線ゲージを用いた電線の検査方法を示すフローチャートである。
【図8】図8は、計器用配線と計器用配線から外された既存の電力量計とを示す図である。
【図9】図9は、本電線ゲージが電線に被せられる様子を示す図である。
【図10】図10は、本電線ゲージが電線を全て覆った状態を示す図である。
【図11】図11は、本電線ゲージが電線を全て覆うことができない場合の一例を示す図である。
【図12】図12は、本電線ゲージが電線を全て覆うことができない場合の一例を示す図である。
【図13】図13は、電線の先端が本電線ゲージの目盛を超える場合を示す図である。
【図14】図14は、絶縁材で電線の根本が被覆された状態を示す図である。
【図15】図15は、電線が本電線ゲージに挿入できない場合の、電線の長さの測定方法を示す図である。
【図16】図16は、変形例に係る電線ゲージを示す正面図である。
【図17】図17は、図16におけるB−B断面図である。
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