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公報発行日 2017年12月28
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【図1】第1実施形態にかかる路面状況推定装置の全体のブロック構成を示した図である。
【図2】タイヤ側装置が取り付けられたタイヤの断面模式図である。
【図3】タイヤ回転時における振動発電素子の出力電圧波形図である。
【図4A】アスファルト路のように路面摩擦係数(以下、μという)が比較的大きな高μ路面を走行している場合における振動発電素子の出力電圧の変化を示した図である。
【図4B】凍結路のように路面μが比較的小さな低μ路面を走行している場合における振動発電素子の出力電圧の変化を示した図である。
【図5】高μ路面を走行している場合と低μ路面を走行してる場合それぞれについて、接地区間中における出力電圧の周波数解析を行った結果を示した図である。
【図6】高周波成分のレベルを接地区間中に抽出した高周波成分の積分によって算出する場合における信号処理回路部の具体的な回路構成を示した図である。
【図7】走行路面が低μ路面の場合と高μ路面の場合それぞれの場合でのコンデンサでの充電の様子を示した図である。
【図8】第2実施形態にかかる路面状況推定装置における信号処理回路部の具体的な回路構成を示した図である。
【図9】送信制御部が実行する停止判定処理の詳細を示したフローチャートである。
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