公報発行日 2017年12月28
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-A-2017-227715 ログイン済みの方はこのURLへ
[この特許公報を共有したい場合]あなたがログインしてこの特許公報を表示すれば、他の人はログインしなくてもこのURLで見ることができるようになります。
※ 共同出願を含む
知財ポータルサイト IP Force にログインすれば、この公報の全文を閲覧できます。 ログインはこちら ログイン・ユーザー登録
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
【図1】画像投影装置の一実施形態を示す外観斜視図である。
【図2】画像投影装置の側面図であって、被投影面への投影状態を示した図である。
【図3】(A)画像投影装置の外装カバーを外した状態を示す斜視図、(B)(A)の丸囲み部分の拡大構成図である。
【図4】照明光学系ユニット、投影光学系ユニット、画像表示ユニット、および光源ユニットの断面図である。
【図5】画像投影装置の機能構成を例示するブロック図である。
【図6】画像表示ユニットを例示する斜視図である。
【図7】画像表示ユニットを例示する側面図である。
【図8】固定ユニットを例示する斜視図である。
【図9】固定ユニットを例示する分解斜視図である。
【図10】固定ユニットによる可動プレートの支持構造について説明する図である。
【図11】固定ユニットによる可動プレートの支持構造について説明する部分拡大図である。
【図12】トップカバーを例示する底面図である。
【図13】可動ユニットを例示する斜視図である。
【図14】可動ユニットを例示する分解斜視図である。
【図15】可動プレートを例示する斜視図である。
【図16】可動プレートが外された可動ユニットを例示する斜視図である。
【図17】可動ユニットのDMD保持構造について説明する図である。
【図18】画素ずらしによる高解像度化(2way方式)を説明する図である。
【図19】温度センサで検知される内部温度と、画素ずらし制御での動作周波数の上限値との関係を示す表である。
【図20】内部温度に基づいて動作周波数を変更制御する第1の制御例のフローチャートである。
【図21】画素ずらしによる高解像度化(4way方式)を説明する図である。
【図22】温度センサで検知される内部温度と、画素ずらし制御での動作周波数の上限値と、画素ずらし制御の動作モードの制限と、の関係を示す表である。
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録
[広告欄]
ログインすれば広告は減ります
ログインすれば広告は減ります