ホーム > 特許ランキング > 日鐵住金建材株式会社 > 特開2017-36653
2026年 特許公開件数ランキング 547位 40件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 611位 29件(※)
2026年 特許公開件数ランキング 9703位 6件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 3435位 6件(※)
公報発行日 2017年2月16
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-A-2017-36653 ログイン済みの方はこのURLへ
[この特許公報を共有したい場合]あなたがログインしてこの特許公報を表示すれば、他の人はログインしなくてもこのURLで見ることができるようになります。
※ 共同出願を含む
知財ポータルサイト IP Force にログインすれば、この公報の全文を閲覧できます。 ログインはこちら ログイン・ユーザー登録
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
【図1】本発明を適用した鋼管柱と梁の接合構造の斜視図である。
【図2】本発明を適用した鋼管柱と梁の接合構造の平断面図である。
【図3】本発明を適用した鋼管柱と梁の接合構造の側面図である。
【図4】一の分割ダイアフラムの平面図である。
【図5】一の分割ダイアフラムの斜視図である。
【図6】分割ダイアフラムを組み合わせて一の外ダイアフラムを構成する例を示す図である。
【図7】本発明を適用した鋼管柱と梁の接合方法の一例について説明するための図である。
【図8】本発明を適用した接合構造において、地震力が作用した場合にH形鋼梁に対して作用する曲げモーメントMを示す図である。
【図9】分割ダイアフラムにおける梁プレートに伝達された引張力の伝達経路を示す図である。
【図10】分割ダイアフラムにおける梁プレートに伝達された圧縮力の伝達経路を示す図である。
【図11】建築構造物における隅部に接合構造を適用する例を示す図である。
【図12】引張接合部間においてせん断力を伝達するための応力伝達機構を設けた例を示す図である。
【図13】本発明を適用した接合構造を、いわゆる二面摩擦接合に基づいてH形鋼梁に接合する例を示す図である。
【図14】互いに高さの異なるH形鋼梁を鋼管柱に対して取り付ける例を示す側断面図である。
【図15】柱プレートの高さ方向の幅について、鋼管柱のコーナー部側をより広く、鋼管柱の中央部をより狭く構成した例を示す図である。
【図16】H形鋼梁と、分割ダイアフラムとを添接板を介して取り付ける例について説明するための図である。
【図17】本設計方法において実際に設計対象となる鋼管柱の外径実寸法、外ダイアフラムの内径実寸法の関係を示す図である。
【図18】(a)は、鋼管柱の外径実寸法が、外ダイアフラムの内径実寸法よりも大きい場合を示す図であり、(b)は、分割ダイアフラムにおける柱プレートと鋼管柱との間に隙間が開いてしまう例を示す図である。
【図19】鋼管柱の外径実寸法と、外ダイアフラムの内径実寸法について、実際に製造した際の寸法値の平均値、標準偏差の例を模式的に示す図である。
【図20】横軸を設計ギャップgDとし、縦軸は、各実ギャップgの出現確率を示す図である。
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録
[広告欄]
ログインすれば広告は減ります
ログインすれば広告は減ります