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公報発行日 2018年11月15
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【図1】実施形態1の発電機能付きダンパを示す断面図である。
【図2】実施形態1の発電機能付きダンパのケース内に充填される磁石粒子の模式図である。
【図3】実施形態1の発電機能付きダンパのロッド及びピストンをケースの中心軸方向に往復移動させる速度(以降、周波数という)を1Hzにした場合における、コイル部に発生する誘導起電力の大きさの時間に対する変化を示すグラフであって、(A)は1周期目の誘導起電力の大きさの時間に対する変化を示し、(B)は10周期目の誘導起電力の大きさの時間に対する変化を示す。
【図4】実施形態1の発電機能付きダンパのロッド及びピストンの周波数を5Hzにした場合における、コイル部に発生する誘導起電力の大きさの時間に対する変化を示すグラフであって、(A)は1周期目の誘導起電力の大きさの時間に対する変化を示し、(B)は10周期目の誘導起電力の大きさの時間に対する変化を示す。
【図5】実施形態1の発電機能付きダンパのロッド及びピストンの周波数を1〜5Hzの間で1Hz毎に変化させた場合のそれぞれにおけるコイル部で発生する誘導起電力、及び誘導起電力に基づいて発生した電力の大きさを示すグラフであって、(A)は周波数に対するコイル部で発生する誘導起電力の大きさを示し、(B)は周波数に対するコイル部で発生した誘導起電力に基づいて発生した電力の大きさを示す。
【図6】実施形態2の発電機能付きダンパを示す断面図である。
【図7】実施形態3の発電機能付きダンパを示す断面図である。
【図8】実施形態4の発電機能付きダンパを示す断面図である。
【図9】実施形態5の発電機能付きダンパを示す断面図である。
【図10】実施形態6のダンパを示す断面図であって、(A)は回転子の中心軸方向の断面図であり、(B)は図10(A)におけるA−A断面図である。
【図11】(A)は、実施形態1の発電機能付きダンパにおいて、ピストンの移動する側の表面に当接する磁石粒子の状態を示す部分拡大図であり、(B)は、ピストンを有していない発電機能付きダンパにおいて、ロッドの表面に当接する磁石粒子の状態を示す部分拡大図である。
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