公報発行日 2018年12月6
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-A-2018-195064 ログイン済みの方はこのURLへ
[この特許公報を共有したい場合]あなたがログインしてこの特許公報を表示すれば、他の人はログインしなくてもこのURLで見ることができるようになります。
※ 共同出願を含む
知財ポータルサイト IP Force にログインすれば、この公報の全文を閲覧できます。 ログインはこちら ログイン・ユーザー登録
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
【図1】図1は、本発明の実施の形態である硬貨搬送装置が適用された硬貨処理機の内部構造を示す斜視図である。
【図2】図2は、本発明の実施の形態である硬貨搬送装置が適用された硬貨処理機の内部構造を示す斜視図である。
【図3】図3は、図1及び図2に示した硬貨搬送装置を示す斜視図である。
【図4】図4は、図3に示した硬貨搬送装置を一部の構成要素を省略して示す斜視図である。
【図5】図5は、図3に示した硬貨搬送装置を一部の構成要素を省略して示す斜視図である。
【図6】図6は、図3に示した硬貨搬送装置を一部の構成要素を省略して示す平面図である。
【図7】図7は、図3に示した硬貨搬送装置の特徴的な制御系を模式的に示すブロック図である。
【図8】図8は、図3及び図4に示したレール部を示す斜視図である。
【図9】図9は、図3及び図4に示したレール部を示す斜視図である。
【図10】図10は、図3に示した硬貨搬送装置を構成する搬送部を示す斜視図である。
【図11】図11は、図10に示した保持部の構成要素を分解して示す説明図である。
【図12】図12は、第1水平延在部の主領域における保持押圧部材とレール凸部との関係を示す説明図である。
【図13】図13は、第1水平延在部の一部における保持押圧部材とレール凸部との関係を示す説明図である。
【図14】図14は、上方延在部における保持押圧部材とレール凸部との関係を示す説明図である。
【図15】図15は、第2水平延在部における保持押圧部材とレール凸部との関係を示す説明図である。
【図16】図16は、リバースローラと中間ローラとの連係状態を示す斜視図である。
【図17】図17は、第2レール形成部材における縦断面図である。
【図18】図18は、中間ローラと第1水平延在部におけるレール凸部との関係を示す説明図である。
【図19】図19は、図7に示した搬送制御部が実施する精査駆動処理の処理内容を示すフローチャートである。
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録
[広告欄]
ログインすれば広告は減ります
ログインすれば広告は減ります