ホーム > 特許ランキング > 独立行政法人産業技術総合研究所 > 特開2018-201815
2026年 特許公開件数ランキング 177位 222件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 147位 233件(※)
公報発行日 2018年12月27
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-A-2018-201815 ログイン済みの方はこのURLへ
[この特許公報を共有したい場合]あなたがログインしてこの特許公報を表示すれば、他の人はログインしなくてもこのURLで見ることができるようになります。
※ 共同出願を含む
知財ポータルサイト IP Force にログインすれば、この公報の全文を閲覧できます。 ログインはこちら ログイン・ユーザー登録
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
【図1】この発明の実施の形態によるカテーテルの平面図である。
【図2】図1に示す線II−IIにおける筒部材の断面図である。
【図3】図1に示す線III−IIIにおける筒部材の断面図である。
【図4】高分子アクチュエータの屈曲の原理を説明するための図である。
【図5】図1に示すカテーテルの製造方法を示す工程図である。
【図6】図5に示す工程図の工程(a)、工程(b)、工程(e),(f)および工程(g)における模式図である。
【図7】図1に示すカテーテルの別の製造方法を示す工程図である。
【図8】筒部材2,4における断面形状を示す図である。
【図9】式(1)を用いて計算した断面二次モーメントのデータを示す図である。
【図10】断面二次モーメントとチューブの高さとの関係を示す図である。
【図11】長さ方向に垂直な断面形状の高さが0.1mmであるときの筒部材2の断面図である。
【図12】筒部材1側から見たカテーテルの側面図である。
【図13】図1に示すカテーテルの屈曲方向を説明するための図である。
【図14】筒部材2の短径方向と筒部材4の短径方向との関係を示す断面図である。
【図15】この発明の実施の形態による別のカテーテルの断面図である。
【図16】この発明の実施の形態による更に別のカテーテルの平面図である。
【図17】図16に示す線XVII−XVII間における筒部材2Aの断面図である。
【図18】この発明の実施の形態による更に別のカテーテルの断面図である。
【図19】高分子アクチュエータの断面形状を示す断面図である。
【図20】実施例1、実施例2および比較例のカテーテルの断面を示す写真である。
【図21】カテーテルにおける変位とクランプからの距離との関係を示す図である。
【図22】変位の測定方法を説明するための図である。
【図23】実施例1、実施例2および比較例におけるカテーテルの曲率を示す図である。
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録
[広告欄]
ログインすれば広告は減ります
ログインすれば広告は減ります