公報発行日 2019年11月14
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【図1】第1のスイッチング電源装置100を示す。
【図2】制御信号を示す。
【図3】第2のスイッチング電源装置200を示す。
【図4】主スイッチング素子2のターンオフ時に生じるサージ電圧と、出力電流値Icとの関係を示す。
【図5】主スイッチング素子2のターンオフ時に生じるサージ電圧と、第2抵抗64の抵抗値との関係を示す。
【図6】還流ダイオード4の逆回復特性を示す。
【図7】第1抵抗63,第2抵抗64の抵抗値を一定とした場合の主スイッチング素子2のオン期間の出力電流値Icと、主スイッチング素子2のスイッチング時に発生するスイッチング損失との関係を示す。
【図8】主スイッチング素子2のオン期間の出力電流値Icを一定とした場合の第1抵抗63,第2抵抗64の抵抗値と、主スイッチング素子2のスイッチング時に発生するスイッチング損失との関係を示す。
【図9】主スイッチング素子2のターンオフ時における電圧および電流を示す。
【図10】主スイッチング素子2のターンオン時における電圧および電流を示す。
【図11】対向スイッチング素子1のターンオン時における還流ダイオード4の逆回復時の電圧および電流を示す。
【図12】オン期間の長さ(または測定対象電流の大きさ)と、第2抵抗64の抵抗値との関係を示す。
【図13】図12のように抵抗値が設定される場合に主スイッチング素子2のターンオフ時に生じるサージ電圧を示す。
【図14】図12のように抵抗値が設定される場合に主スイッチング素子2のターンオフ時に生じるスイッチング損失を示す。
【図15】オン期間の長さと、第1抵抗63の抵抗値との関係を示す。
【図16】図15のように抵抗値が設定される場合に主スイッチング素子2のターンオン時に還流ダイオード3で生じるサージ電圧を示す。
【図17】図15のように抵抗値が設定される場合に主スイッチング素子2のターンオン時に生じるスイッチング損失を示す。
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