公報発行日 2019年11月21
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【図1】本発明の逆導通型半導体装置の一例を示す上面図である。
【図2】図1のA−A線から垂直にきった逆導通型半導体装置の断面概略図である。
【図3】本発明の逆導通型半導体装置に用いるRC−IGBTを説明する回路図である。
【図4】逆導通型半導体装置の一例を示す上面図である。
【図5】逆導通型半導体装置において、リードフレームとワイヤボンディングの耐量の一例を示す表である。
【図6】本発明の逆導通型半導体装置の発熱シミュレーションの結果の一例を説明する斜視図である。
【図7】本発明の逆導通型半導体装置の発熱シミュレーションの結果の一例を説明する斜視図である。
【図8】逆導通型半導体装置におけるダイオード部に対する配線部材の配置の一例を示す上面図である。
【図9】逆導通型半導体装置におけるダイオード部に対する配線部材の配置の他の例を示す上面図である。
【図10】図8に示した配線部材の配置において、保護ダイオード(FWD)を発熱させた場合の変形量のシミュレーション結果の一例を示すグラフである。
【図11】図9に示した配線部材の配置において、スイッチング素子(IGBT)を発熱させた場合の変形量のシミュレーション結果の一例を示すグラフである。
【図12】図10及び図11に示したシミュレーション結果の最大変形量の一例を示す表である。
【図13】本発明の逆導通型半導体装置におけるダイオード部に対する配線部材の配置の一例を示す上面図である。
【図14】本発明の逆導通型半導体装置におけるダイオード部に対する配線部材の配置の他の例を示す上面図である。
【図15】図13に示した配線部材の配置において、保護ダイオード(FWD)を発熱させた場合の変形量のシミュレーション結果の一例を示す表である。
【図16】図14に示した配線部材の配置において、スイッチング素子(IGBT)を発熱させた場合の変形量のシミュレーション結果の一例を示す表である。
【図17】図15及び図16に示したシミュレーション結果の最大変形量の一例を示す表である。
【図18】本発明の逆導通型半導体装置の一例を示す断面図である。
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