2026年 特許公開件数ランキング 5983位 2件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 22162位 0件(※)
公報発行日 2019年11月28
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-A-2019-203251 ログイン済みの方はこのURLへ
[この特許公報を共有したい場合]あなたがログインしてこの特許公報を表示すれば、他の人はログインしなくてもこのURLで見ることができるようになります。
※ 共同出願を含む
知財ポータルサイト IP Force にログインすれば、この公報の全文を閲覧できます。 ログインはこちら ログイン・ユーザー登録
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
【図1】本発明を適用した連結解除具を示す斜視図である。
【図2】図1の係合解除機構を後方から見た図である。
【図3】図2を右方から見た図である。
【図4】図1の回転機構を180°回転させた状態の連結解除具を示す斜視図である。
【図5】図4の係合解除機構を左方から見た図である。
【図6】図5を後方から見た図である。
【図7】(a)は、回転機構の回転を固定した状態の回転固定機構を主に示す図であり、(b)は、(a)の回転固定機構の内部を示す図である
【図8】(a)は、回転機構の回転の固定を解除した状態の回転固定機構を主に示す図であり、(b)は、(a)の回転固定機構の内部を示す図である
【図9】連結クリップにより連結された野縁受けと野縁との連結箇所の斜視図を示す。
【図10】野縁の右方に壁が近接して配置される場合の連結箇所を後方から見た図である。
【図11】連結クリップと野縁受けとの間に第1爪部材を左方から右方に向けて挿入した状態の係合解除機構を後方から見た図である。
【図12】図11を右方から見た図である。
【図13】野縁受けと野縁との係合を解除した状態の係合解除機構を右方から見た図である。
【図14】野縁受けの後方に壁が近接して配置される場合の連結箇所において、連結クリップと野縁受けとの間に第1爪部材を左方から右方に向けて挿入した状態の係合解除機構を右方から見た図である。
【図15】野縁受けの前方に壁が近接して配置される場合の連結箇所において、連結クリップと野縁受けとの間に第1爪部材を左方から右方に向けて挿入した状態の係合解除機構を右方から見た図である。
【図16】野縁の左方に壁が近接して配置される場合の連結箇所を後方から見た図である。
【図17】連結クリップと野縁受けとの間に第2爪部材を右方から左方に向けて挿入した状態の係合解除機構を後方から見た図である。
【図18】図17を左方から見た図である。
【図19】野縁受けと野縁との係合を解除した状態の係合解除機構を左方から見た図である。
【図20】野縁受けの後方に壁が近接して配置される場合の連結箇所において、連結クリップと野縁受けとの間に第2爪部材を右方から左方に向けて挿入した状態の係合解除機構を左方から見た図である。
【図21】野縁受けの前方に壁が近接して配置される場合の連結箇所において、連結クリップと野縁受けとの間に第2爪部材を右方から左方に向けて挿入した状態の係合解除機構を左方から見た図である。
【図22】接続部が野縁受けの溝開口側に配置された連結クリップにより連結された野縁受けと野縁との連結箇所を示す図である。
【図23】本発明を適用した連結解除具の第2実施形態を後方から見た図である。
【図24】図23を左方から見た図である。
【図25】第2連結解除具を用いて、野縁受けと野縁との係合を解除した状態を右方から見た図である。
【図26】(a)は、第2連結解除具を用いて、回転機構の回転を固定した状態の回転固定機構を後方から見た図であり、(b)は、回転機構の回転の固定を解除した状態の回転固定機構を後方から見た図である。
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録
[広告欄]
ログインすれば広告は減ります
ログインすれば広告は減ります