特開2019-220217IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

関連出願
本出願は、2014年3月24日に出願された「INTERACTION WITH A COMPUTING DEVICE VIA MOVEMENT OF A PORTION OF A USER INTERFACE」という名称の米国特許出願第14/223,832号の優先権を主張する。 技術分野
本開示の人間のコンピュータインタラクションの分野に関し、特に、コンピューティングデバイスのディスプレイを介したコンピューティングデバイスとのインタラクション

要約特許出願時に添付された[要約書]

【課題】人間のコンピュータインタラクションに関連付けられるコンピューティングデバイス、コンピュータ読取可能記録媒体及び方法を提供する。
【解決手段】コンピューティングデバイスは、ディスプレイ、ディスプレイに結合されるプロセッサ、プロセッサ上で動作するユーザインタフェースエンジン及び1つ以上のアプリケーションを含む。ユーザインタフェースエンジン又は1つ以上のアプリケーションは、ポータブルコンピューティングデバイスのユーザがユーザインタフェースの一部を移動させたい方向を指示するポータブルコンピューティングデバイスの動きを検出し、指示された方向に従って、ディスプレイ上の現在の位置からディスプレイ上の別の位置へユーザインタフェースの一部を移動させるように構成される。そのような移動は、ディスプレイのインタラクションゾーンを介して、ユーザがユーザインタフェースの一部と対話することを容易にできる。
【選択図】図1

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】本開示の様々な、ポータブルコンピューティングデバイスのユーザインタフェースとの例示のユーザインタラクションを示す図である。

【図2】本開示の様々な、ユーザインタフェースの一部と対話するようインタラクションゾーンの例示的な利用を示す図である。

【図3】本開示の様々な、ポータブルコンピューティングデバイスの例示の複数のインタラクションゾーンを示す図である。

【図4】本開示の様々な、例示の処理フローを示す図である。

【図5】本開示の様々な、別の例示の処理フローを示す図である。

【図6】本開示の様々な、ポータブルコンピューティングデバイスの例示の構成を示す図である。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

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