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公報発行日 2020年11月5
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【図1】一実施形態によるスピーカ信号を生成するための装置を示す図である。
【図2】一実施形態によるオブジェクトレンダラを示す図である。
【図3】一実施形態によるオブジェクトメタデータプロセッサを示す図である。
【図4】実施形態による方位角リマッピングを示す図である。
【図5】実施形態による仰角リマッピングを示す図である。
【図6】実施形態による方位角リマッピングを示す図である。
【図7】他の実施形態による仰角リマッピングを示す図である。
【図8】3Dオーディオ復号器の概略図である。
【図9】一実施形態による3Dオーディオ復号器の概略図である。
【図10】フォーマット変換器の構造を示す図である。
【図11】一実施形態によるオブジェクトベースのオーディオのレンダリングを示す図である。
【図12】一実施形態によるオブジェクトメタデータプリプロセッサを示す図である。
【図13】一実施形態による方位角リマッピングを示す図である。
【図14】一実施形態による仰角のリマッピングを示す図である。
【図15】一実施形態による方位角のリマッピングを示す図である。
【図16】他の実施形態による仰角リマッピングを示す図である。
【図17】さらなる実施形態による仰角リマッピングを示す図である。
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