公報発行日 2020年12月10
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-A-2020-197379 ログイン済みの方はこのURLへ
[この特許公報を共有したい場合]あなたがログインしてこの特許公報を表示すれば、他の人はログインしなくてもこのURLで見ることができるようになります。
※ 共同出願を含む
知財ポータルサイト IP Force にログインすれば、この公報の全文を閲覧できます。 ログインはこちら ログイン・ユーザー登録
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
【図1】本発明の一つの監視対象300を示す図である。
【図2】本発明の一つのガス検出装置100の一例を示す図である。
【図3】ガスセンサ10の断面の一例を示す図である。
【図4】ガスセンサ10のヒーター層86の温度と時間との関係の一例を示す図である。
【図5A】ガスセンサ10の加熱時間と出力の関係の一例をガスAについて示す図である。
【図5B】ガスセンサ10のガス検出層96の電気抵抗の変化を定電圧により測定する場合の回路の一例を示す図である。
【図6】ガスセンサ10の加熱時間と出力の関係の一例をガスBについて示す図である。
【図7】ガスセンサ10の加熱時間と出力の関係の一例をガスCについて示す図である。
【図8】判別部20による検出対象ガスの判別のフローチャートを示す図である。
【図9A】ガスセンサ10の加熱時間と出力の関係の一例を4つのガス種について示す図である。
【図9B】第1期間ta1、第3期間ta3および第2期間ta2におけるガスA〜Dの波形の傾向をまとめた図である。
【図10】ガスセンサ10のヒーター層86の温度と時間との関係の他の一例を示す図である。
【図11】ガスセンサ10のヒーター層86の温度と時間との関係の他の一例を示す図である。
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録
[広告欄]
ログインすれば広告は減ります
ログインすれば広告は減ります