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公報発行日 2020年12月24
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【図1】図1(a)は、本発明の第1帯状部材からなる更生管をライニング施工中の既設管状体を解説的に示す平面図である。図1(b)は、更生済の前記既設管状体を解説的に示す平面図である。
【図2】図2は、前記帯状部材の一例を示す断面図である。
【図3】図3は、図1(a)の円部IIIの断面図である。
【図4】図4は、図1(b)の円部IVの平面断面図である。
【図5】図5は、第1帯状部材の帯本体及び補強帯材の両端部の係止構造を示す断面図である。
【図6】図6(a)は、前記帯本体と補強帯材との係止解除状態の一態様を示す断面図である。図6(b)は、前記係止解除状態の他の態様を示す断面図である。
【図7】図7は、第1実施形態の変形態様に係る帯状部材の帯本体及び補強帯材の両端部の係止構造を示す断面図である。
【図8】図8は、第2帯状部材の帯本体及び補強帯材の両端部の係止構造を示す断面図である。
【図9】図9(a)は、第2実施形態の変形態様に係る帯状部材の帯本体及び補強帯材の両端部の係止構造を示す断面図である。図9(b)は、前記第24実施形態の変形態様における係止解除状態を示す断面図である。
【図10】図10は、第3帯状部材の帯本体及び補強帯材の両端部の係止構造を示す断面図である。
【図11】図11は、第3実施形態の変形態様に係る帯状部材の帯本体及び補強帯材の両端部の係止構造を示す断面図である。
【図12】図12は、第3実施形態の他の変形態様に係る帯状部材の帯本体及び補強帯材の両端部の係止構造を示す断面図である。
【図13】図13(a)は、第4帯状部材の帯本体及び補強帯材の両端部の係止構造を示す断面図である。図13(b)は、前記第4実施形態における係止解除状態を示す断面図である。
【図14】図14(a)は、第5帯状部材の帯本体及び補強帯材の両端部の係止構造を示す断面図である。図14(b)は、前記第5実施形態における係止解除状態を示す断面図である。
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