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公報発行日 2020年12月24
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【図1a】本発明の第1の態様の実施形態を示す。
【図1b】適応型符号帳の使用を示す。
【図1c】通常モード又は隠しモードにおける固定型符号帳の使用を示す。
【図1d】第1のLPC置き換表現の計算についてのフローチャートを示す。
【図1e】第2のLPC置き換表現の計算についてのフローチャートを示す。
【図2】エラー隠しコントローラ及びノイズ推定部を有する復号器の概観図である。
【図3】合成フィルタの詳細な表現を示す。
【図4】第1の態様と第2の態様とを結合した好ましい実施形態を示す。
【図5】第1の態様と第2の態様とを結合した更なる実施形態を示す。
【図6】第1の態様と第2の態様とを結合した一実施形態を示す。
【図7a】ゲイン補償を行う実施形態を示す。
【図7b】ゲイン補償を行うフローチャートを示す。
【図8】従来のエラー隠し信号生成部を示す。
【図9】ゲイン補償を有する第2の態様に従う実施形態を示す。
【図10】図9の実施形態のさらなる構成例を示す。
【図11】ノイズ推定部を使用した第3の態様の実施形態を示す。
【図12a】ノイズ推定を計算する好ましい構成を示す。
【図12b】ノイズ推定を計算する他の好ましい構成を示す。
【図13】ノイズ推定を使用しかつフェーディング操作を適用して、個別の符号帳について単一のLPC置き換え表現又は個別のLPC置き換え表現を計算する方法を示す。
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