特開2021-102165(P2021-102165A)IP Force 特許公報掲載プロジェクト 2015.5.11 β版

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特開2021-102165重力量子利用体外離脱応用不老不死装置7
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(19)【発行国】日本国特許庁(JP)
(12)【公報種別】公開特許公報(A)
(11)【公開番号】特開2021-102165(P2021-102165A)
(43)【公開日】2021年7月15日
(54)【発明の名称】重力量子利用体外離脱応用不老不死装置7
(51)【国際特許分類】
   A61N 1/00 20060101AFI20210618BHJP
【FI】
   A61N1/00
【審査請求】有
【請求項の数】1
【出願形態】OL
【公開請求】
【全頁数】3
(21)【出願番号】特願2021-70044(P2021-70044)
(22)【出願日】2021年4月17日
(71)【出願人】
【識別番号】595000195
【氏名又は名称】加治佐 功
(72)【発明者】
【氏名】加治佐 功
【テーマコード(参考)】
4C053
【Fターム(参考)】
4C053AA10
(57)【要約】
【課題】体外離脱応用不老不死装置バージョン7の最新科学として不老不死を完璧にする。
【解決手段】老衰や病人の確実に体外離脱でき念じて動くサイボーグロボットで不老不死の体と記憶意識による行動が可能になるし幽体離脱世界での幽体のみの生活必需品作り生活も可能としヘミシンク技術か右脳右角状回電極刺激か右脳聴覚野付近電極刺激か麻酔薬のケタミン服用で体外離脱した意識エネルギー重力量子を念じるだけで脳の電気信号で動くサイボーグロボットに赤外線感知器で誘導、固定、入れ不老不死にした体外離脱専用のサイボーグロボットにより人間肉体同様の行動が可能で、意識エネルギーの脳部分の電気信号による肉体からサイボーグロボットに移った後も脳の電気信号での行動を可能とした
【選択図】なし
【特許請求の範囲】
【請求項1】
(ィ)ヘミシンク技術か右脳右角状回電極刺激か右脳聴覚野付近電極刺激か麻酔薬のケタミンを服用すれば確実に体外離脱でき意識エネルギー重力量子は波動関数の確率分布で計算して体外に出し、それは重ね合わせなので量子コンピューターで重ね合わせを計算する。そしてそのベクトルの大きさと方向で位置確認され老衰や病人や老人を中心として、
(ロ)前記体外離脱した意識エネルギー重力量子の意識体の幽体は約22グラムなのでそこから量子コンピューターで計算して入る脳の電気信号で全身が動く人間型ヒューマノイドサイボーグロボットを用意し、
(ハ)その人間型ヒューマノイドサイボーグロボットに意識エネルギー重力量子は赤外線で感知できるので赤外線感知器でその人間型ヒューマノイドサイボーグロボットに誘導して固定し、該意識エネルギー重力量子は熱電流として電源となり、人間型ヒューマノイドサイボーグロボットの動力源ともなり、
(ニ)前記意識エネルギー重力量子の脳に当たる部分からの脳の電気信号で人間型ヒューマノイドサイボーグロボットに入ったこの意識エネルギー重力量子により人間肉体同様の念じることで人間肉体から人間型ヒューマノイドサイボーグロボットに移った後でも人間同様のことができ、体外離脱専用の人間型ヒューマノイドサイボーグロボットで、
(ホ)また幽体離脱した幽体は全身肉体と同じなので幽体のみでも生活できるように波動関数で計算して幽体離脱時の生活必需品を作っておいて、幽体同士見えるし五感備わっているので幽体離脱世界での人間同様の一般生活幽体生活を可能とする。以上の如く特徴を持つ重力量子利用体外離脱応用不老不死装置7。
【発明の詳細な説明】
【技術分野】
【0001】
本発明は、体外離脱応用不老不死装置の幽体離脱世界幽体生活と専用サイボーグロボットに関する。
【背景技術】
【0002】
従来、ヒトiPS若返り肉体方式薬のケタミン服用体外離脱応用不老不死製法に関する技術はあったがその専用の念じて動くサイボーグロボットはなかったし幽体離脱世界での幽体のみ生活波動関数生活必需品作り無かった。
【0003】
【非特許文献1】「日本経済新聞 電子版」2013年8月5日
【非特許文献2】「日本経済新聞 電子版」2013年1月2日
【非特許文献3】「別冊日経サイエンス知覚は幻」2010年10月15日、114頁-117頁
【非特許文献4】「ランセット」2001年12月15日、2039頁から2045頁
【非特許文献5】「ネイチャー」2002年9月19日、269頁から270頁
【非特許文献6】「ムー」2021年4月号34-37頁
【非特許文献7】「ムー」2021年2月号89頁
【非特許文献8】ウィキペディア「重力量子」
【発明の開示】
【発明が解決しようとする課題】
【0004】
従来、ヒトiPS若返り肉体方式薬のケタミン服用体外離脱応用不老不死装置に関する技術はあったがその専用の念じて動くサイボーグロボットはなかったし幽体離脱世界幽体のみ生活での最新技術よって実現させる。
【課題を解決するための手段】
【0005】
ヘミシンク技術か右脳右角状回電極刺激や右脳聴覚野付近電極刺激や麻酔薬のケタミン服用で体外離脱した意識エネルギー重力量子を念じて動くサイボーグロボットに赤外線感知器で入れ固定することか幽体離脱世界での幽体のみでも肉体人間同様の行動はすべてできるものとする。
【発明の効果】
【0006】
麻酔薬のケタミン服用で確実に体外離脱でき念じて動くサイボーグロボットで不老不死の体と記憶意識による行動が可能になるし幽体離脱世界での幽体のみの生活必需品作り生活も可能とする。
【発明を実施するための最良の形態】
【0007】
以下、本発明の実施例について時系列的論理的に文章で説明する。ヘミシンク技術か右脳右角状回電極刺激か右脳聴覚野付近電極刺激か麻酔薬のケタミンを服用すれば確実に体外離脱でき意識エネルギー重力量子は波動関数の確率分布で計算して体外に出し、それは重ね合わせなので量子コンピューターで重ね合わせを計算する。そしてそのベクトルの大きさと方向で位置確認され老衰や病人や老人を中心として、前記体外離脱した意識エネルギー重力量子の意識体の幽体は約22グラムなのでそこから量子コンピューターで計算して入る脳の電気信号で全身が動く人間型ヒューマノイドサイボーグロボットを用意し、
その人間型ヒューマノイドサイボーグロボットに意識エネルギー重力量子は赤外線で感知できるので赤外線感知器でその人間型ヒューマノイドサイボーグロボットに誘導して固定し、該意識エネルギー重力量子は熱電流として電源となり、人間型ヒューマノイドサイボーグロボットの動力源ともなり、前記意識エネルギー重力量子の脳に当たる部分からの脳の電気信号で人間型ヒューマノイドサイボーグロボットに入ったこの意識エネルギー重力量子により人間肉体同様の念じることで人間肉体から人間型ヒューマノイドサイボーグロボットに移った後でも人間同様のことができ、体外離脱専用の人間型ヒューマノイドサイボーグロボットで、また幽体離脱した幽体は全身肉体と同じなので幽体のみでも生活できるように波動関数で計算して幽体離脱時の生活必需品を作っておいて、幽体同士見えるし五感備わっているので幽体離脱世界での人間同様の一般生活幽体生活を可能とする。以上の如く特徴を持つ重力量子利用体外離脱応用不老不死装置7。
【実施例】
【0008】
上記の形態や非特許文献の如く実施される。
【産業上の利用可能性】
【0009】
体外離脱専用のサイボーグロボットによる不老不死の実現が可能になり、幽体離脱世界での幽体のみの生活必需品作りと生活が可能とする。高齢化社会での産業上の利用可能性は高いと解される。