公報発行日 2021年11月25
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-A-2021-182614 ログイン済みの方はこのURLへ
[この特許公報を共有したい場合]あなたがログインしてこの特許公報を表示すれば、他の人はログインしなくてもこのURLで見ることができるようになります。
※ 共同出願を含む
知財ポータルサイト IP Force にログインすれば、この公報の全文を閲覧できます。 ログインはこちら ログイン・ユーザー登録
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
【図1】本発明の一つの半導体装置100の一例を示す上面図である。
【図2】図1における領域Aの拡大図である。
【図3】図2におけるb−b断面の一例を示す図である。
【図4】図1におけるc−c断面の一例を示す図である。
【図5】図4に示したd−d線における、キャリア濃度分布、ドナー濃度分布、および、欠陥密度分布の一例を示している。
【図6】エッジ終端構造部90における等電位面の一例を示す図である。
【図7】図4に示したd−d線における、キャリア濃度分布、ドナー濃度分布、および、欠陥密度分布の他の例を示している。
【図8】図1におけるc−c断面の他の例を示す図である。
【図9】図1におけるc−c断面の他の例を示す図である。
【図10】図9のe−e線における水素濃度分布の一例を示す図である。
【図11】図9のe−e線における水素濃度分布の他の例を示す図である。
【図12】図1におけるc−c断面の他の例を示す図である。
【図13】ウェル領域11およびガードリング92の近傍を拡大した断面図である。
【図14】第2高濃度領域202の他の構造例を示す図である。
【図15】第2高濃度領域202の他の例を示す図である。
【図16A】半導体装置100の一部の製造工程を説明する図である。
【図16B】半導体装置100の一部の製造工程を説明する図である。
【図17A】エミッタ電極52および外周ゲート配線130の近傍における断面図である。
【図17B】エミッタ電極52および外周ゲート配線130の近傍における断面図である。
【図18】エッジ終端構造部90の近傍における断面の他の例を示す図である。
【図19】エミッタ電極52および外周ゲート配線130の近傍における断面の他の例を示す図である。
【図20】図1におけるc−c断面の他の例を示す図である。
【図21】図1におけるc−c断面の他の例を示す図である。
【図22】図1におけるc−c断面の他の例を示す図である。
【図23】図1におけるc−c断面の他の例を示す図である。
【図24A】図1におけるc−c断面の他の例を示す図である。
【図24B】図1におけるc−c断面の他の例を示す図である。
【図25A】図1におけるc−c断面の他の例を示す図である。
【図25B】図1におけるc−c断面の他の例を示す図である。
【図26】図24Aにおいて説明した第1高濃度領域304の形成方法の一例を示す図である。
【図27】図25Aまたは図25Bにおいて説明した第1高濃度領域304の形成方法の一例を示す図である。
【図28】図1におけるc−c断面の他の例を示す図である。
【図29】図1におけるc−c断面の他の例を示す図である。
【図30】図1におけるc−c断面の他の例を示す図である。
【図31】図1におけるc−c断面の他の例を示す図である。
【図32】図1におけるc−c断面の他の例を示す図である。
【図33】図1におけるc−c断面の他の例を示す図である。
【図34】図4または図33に示したd−d線における、キャリア濃度分布の一例を示している。
【図35】図33に示した第2高濃度領域202へのN型ドーパントのドーズ量(/cm2)と、半導体装置100の耐圧(V)との関係を示す図である。
【図36】N型ドーパントのドーズ量(/cm2)と、半導体装置100の耐圧(V)との関係の他の例を示す図である。
【図37】半導体装置100の製造工程の一例を示すフローチャートである。
【図38A】第1水素注入段階S508の一例を示す図である。
【図38B】遮蔽部材351を通した水素イオン注入の一例を示す図である。
【図39】第1水素注入段階S508の他の例を示す図である。
【図40】半導体装置100の製造工程の他の例を示すフローチャートである。
【図41】図1におけるc−c断面の他の例を示す図である。
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録
[広告欄]
ログインすれば広告は減ります
ログインすれば広告は減ります