公報発行日 2021年12月13
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【図1】一実施形態における電力変換装置を備えるモータ駆動システムの構成例を示す図である。
【図2】第1比較形態におけるノイズフィルタの構成例を示す図である。
【図3】第2比較形態におけるノイズフィルタの構成例を示す図である。
【図4】図3に示すノイズフィルタを適用したインバータの伝導ノイズの測定結果の一例を示す図である。
【図5】図3に示すノイズフィルタの並列共振の一例を示す図である。
【図6】図3に示すノイズフィルタの並列共振回路の一巡経路の一例を示す図である。
【図7】並列共振回路のインダクタンス成分の測定時の結線状態を示す図である。
【図8】図3に示すノイズフィルタを適用したインバータの伝導ノイズの測定結果の一例を示す図である。
【図9】一実施形態におけるノイズフィルタの構成例を示す図である。
【図10】図9に示すノイズフィルタの並列共振回路の一巡経路の一例を示す図である。
【図11】図4(基準)、図8(150kHz以下へ移動)及び図9(系統側Δ結線)の各場合の雑音端子電圧の簡易シミュレーション結果の一例である。
【図12】図11の基準の条件から共振周波数をほぼ一定に保った状態で、系統側とインバータ側の線間コンデンサのキャパシタンスの比率を変化させたシミュレーション結果の一例を示す図である。
【図13】図12の周波数範囲の一部を拡大した図である。
【図14】図11の基準の条件から系統側の線間コンデンサのキャパシタンスを変更せずに、インバータ側の線間コンデンサの各キャパシタンスを大きくすることで比率を高めた場合のシミュレーション結果の一例を示す図である。
【図15】図14の周波数範囲の一部を拡大した図である。
【図16】図11の基準条件からインバータ側の線間コンデンサのキャパシタンスを変更せずに、系統側の線間コンデンサの各キャパシタンスを小さくすることで比率を高めた場合のシミュレーション結果の一例を示す図である。
【図17】図16の周波数範囲の一部を拡大した図である。
【図18】すべての線間コンデンサのキャパシタンスを0.3[μF]に固定した条件を基準として、系統側の線間コンデンサの各キャパシタンスを小さくすることで比率を高めた場合のシミュレーション結果の一例を示す図である。
【図19】図18の周波数範囲の一部を拡大した図である。
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