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公報発行日 2021年4月15
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【図1】本発明に係る第1実施形態の情報処理装置の構成を簡略化して表すブロック図である。
【図2】第1実施形態の情報処理装置を備える長さ測定システムの構成を簡略化して表すブロック図である。
【図3】本発明に係る第2実施形態の情報処理装置の構成を簡略化して表すブロック図である。
【図4A】第2実施形態の情報処理装置に撮影画像を提供する撮影装置(カメラ)を支持する支持部材を説明する図である。
【図4B】第2実施形態の情報処理装置に撮影画像を提供する撮影装置(カメラ)を支持する支持部材におけるカメラの搭載例を説明する図である。
【図5】第2実施形態において、カメラが測定対象の物体である魚を撮影する態様を説明する図である。
【図6】測定対象の物体である魚を撮影した撮影画像を表示装置に表示する表示態様の一例を説明する図である。
【図7】第2実施形態の情報処理装置の処理で使用する調査範囲の一例を説明する図である。
【図8】魚の長さ測定に利用する特徴部位の参考データの例を表す図である。
【図9】第2実施形態では参考データとして採用されない魚の撮影画像の例を説明する図である。
【図10】第2実施形態の情報処理装置が測定対象の魚の長さを測定する処理を説明する図である。
【図11】さらに、第2実施形態における測定対象の魚の長さを測定する処理を説明する図である。
【図12】第2実施形態の情報処理装置における長さを測定する処理の手順を表すフローチャートである。
【図13】本発明に係る第3実施形態の情報処理装置の構成において特徴的な部分を抜き出して表すブロック図である。
【図14】第3実施形態の情報処理装置が撮影画像に調査範囲を確定する処理の一例を説明する図である。
【図15】第3実施形態において、調査範囲の確定に利用する参考データの例を表す図である。
【図16】さらに、調査範囲の確定に利用する参考データの例を表す図である。
【図17】第3実施形態の情報処理装置が撮影画像において確定した調査範囲の一例を表す図である。
【図18】参考データを教師付き機械学習により作成する場合における教師データの取得手法の一例を説明する図である。
【図19】測定対象の物体である魚の頭を検知する処理で利用する参考データの例を表す図である。
【図20】測定対象の物体である魚の頭を検知する処理で利用する参考データのさらに別の例を表す図である。
【図21】測定対象の物体である魚の尾を検知する処理で利用する参考データの例を表す図である。
【図22】測定対象の物体である魚の尾を検知する処理で利用する参考データのさらに別の例を表す図である。
【図23】本発明に係るその他の実施形態の情報処理装置の構成を簡略化して表すブロック図である。
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