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公報発行日 2015年4月30
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【図1】従来のFM−CW方式のレーダ装置の構成図である。
【図2】レーダ装置における送信波と受信波の時間的変化を示す波形図である。
【図3】複数の目標物からの反射波から検出されたアップ周波数及びダウン周波数のFFT出力の周波数依存性を示す図である。
【図4】本発明の実施例1に係るレーダ装置を構成する信号処理装置の機能ブロック図である。
【図5】本発明の実施例1に係るレーダ装置の信号処理方法の手順を示すフローチャートである。
【図6】マハラノビス距離の算出方法を説明するための図である。
【図7】アップ周波数ピークとダウン周波数ピークとのペアリング候補の決定方法を説明するための図である。
【図8】ペアリング候補グループの中からマハラノビス距離が最小となるものを選択する方法を説明するための図である。
【図9】ペアリング候補グループの中からマハラノビス距離が所定の閾値以下となるものを選択する方法を説明するための図である。
【図10】本発明の実施例2に係るレーダ装置を構成する信号処理装置の機能ブロック図である。
【図11】本発明の実施例2に係るレーダ装置の信号処理方法の手順を示すフローチャートである。
【図12】マハラノビス距離の算出方法を説明するための図である。
【図13】本発明の実施例3に係るレーダ装置の信号処理方法の手順を示すフローチャートである。
【図14】目標物の確定方法を説明するための図である。
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