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公報発行日 2015年7月15
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【図1】本発明が実施される無線セルラー通信ネットワークを表す。
【図2】本発明が実施される基地局のアーキテクチャを示す図である。
【図3】本発明が実施される移動局のアーキテクチャを示す図である。
【図4】周波数領域において本発明の特定の1つ又は複数の伝送アンテナを備える移動局に含まれる符号器のアーキテクチャを示す。
【図5】本発明の特定の1つ又は複数の受信アンテナを備える基地局における復号器のアーキテクチャを示す。
【図6a】本発明に係るパラメータと、移動局に割り当てられた2つのリソースブロックグループクラスタの例とを示す。
【図6b】本発明に係るパラメータと、移動局に割り当てられた2つのリソースブロックグループクラスタの例とを示す。
【図7a】どのリソースブロックグループが移動局に割り当てられるかを移動局が識別できるようにする2つのパラメータから得られる情報が取り得る各種値を示す方法を選択するために第1の判定基準が使用される場合に移動局に割り当てられたリソースブロックグループを表す3つのパラメータを示すために基地局によって実行されるアルゴリズムの例を開示する。
【図7b】どのリソースブロックグループが移動局に割り当てられるかを移動局が識別できるようにする2つのパラメータから得られる情報が取り得る各種値を示す方法を選択するために第2の判定基準が使用される場合に移動局に割り当てられたリソースブロックグループを表す3つのパラメータを示すために基地局によって実行されるアルゴリズムの例を開示する。
【図8】第1のパラメータの2倍と、第2のパラメータとの和が制限される場合に、正の整数の2つのパラメータを表現するのに必要な情報ビット量を抑えるように選択された単一の値を送信することにより、2つのパラメータをシグナリングする方法を示す。
【図9】第1のパラメータの2倍と、第2のパラメータとの和が制限される場合に、制限(bound)に1を加えた値が奇数となる際に2つのパラメータを表現するのに必要な情報ビット量を抑えるために、2つのパラメータが取る値を配置する方法を改良したものを示す。
【図10a】どのリソースブロックグループが移動局に割り当てられるかを移動局が識別できるようにする2つのパラメータから取得される情報が取り得る各種値を示す第1の方法を表す。本発明の第1の判定基準に従ってこの方法または図10bの方法が選択される。
【図10b】どのリソースブロックグループが移動局に割り当てられるかを移動局が識別できるようにする2つのパラメータから取得される情報が取り得る各種値を示す第2の方法を表す。本発明の第1の判定基準に従ってこの方法または図10aの方法が選択される。
【図11a】どのリソースブロックグループが移動局に割り当てられるかを移動局が識別できるようにする2つのパラメータから取得される情報が取り得る各種値を示す第3の方法を表す。物理的なリソースブロックのグループ数が奇数である場合は、本発明の第1の判定基準に従ってこの方法または図11bの方法が選択される。
【図11b】どのリソースブロックグループが移動局に割り当てられるかを移動局が識別できるようにする2つのパラメータから取得される情報が取り得る各種値を示す第2の方法を表す。物理的なリソースブロックのグループ数が奇数である場合は、本発明の第1の判定基準に従ってこの方法または図11aの方法が選択される。
【図12a】どのリソースブロックグループが移動局に割り当てられるかを移動局が識別できるようにする2つのパラメータから得られる情報が取り得る各種値を示す第1の方法を表す。本発明の第2の判定基準に従ってこの方法または図12bの方法が選択される。
【図12b】どのリソースブロックグループが移動局に割り当てられるかを移動局が識別できるようにする2つのパラメータから得られる情報が取り得る各種値を示す第2の方法を表す。本発明の第2の判定基準に従ってこの方法または図12aの方法が選択される。
【図13a】どのリソースブロックグループが移動局に割り当てられるかを移動局が識別できるようにする2つのパラメータから得られる情報が取り得る各種値を示す第3の方法を示す。物理的なリソースブロック数が奇数である場合は、本発明の第2の判定基準に従ってこの方法または図13bの方法が選択される。
【図13b】どのリソースブロックグループが移動局に割り当てられるかを移動局が識別できるようにする2つのパラメータから得られる情報が取り得る各種値を示す第2の方法を示す。物理的なリソースブロック数が奇数である場合は、本発明の第2の判定基準に従ってこの方法または図13aの方法が選択される。
【図14a】本発明の第1の判定基準に係る基地局によって方法が選択される場合、移動局によって実行されるアルゴリズムの例を開示する。
【図14b】本発明の第2の判定基準に係る基地局によって方法が選択される場合、移動局によって実行されるアルゴリズムの例を開示する。
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