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公報発行日 2015年7月22
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【図1】本発明の第1の実施形態における静電容量式入力装置を示す、分解斜視図である。
【図2】本実施形態の静電容量式入力装置を構成する静電容量式センサ部を示し、基材、及び基材に形成された各電極、配線を示す平面図である。
【図3】図1に示す静電容量式入力装置を組み立てたときに、図1のIII−III線で切断して矢印方向から見たときの断面図である。
【図4】本実施形態の静電容量式入力装置を示す、部分拡大断面図である。
【図5】本実施形態の第1の変形例を示す、部分拡大断面図である。
【図6】本実施形態の第2の変形例を示す、部分拡大断面図である。
【図7】本実施形態の第3の変形例を示す、部分拡大断面図である。
【図8】第2の実施形態の静電容量式入力装置を示す、部分拡大断面図である。
【図9】第3の実施形態の静電容量式入力装置を構成する静電容量式センサ部を示し、基材、及び基材に形成された各電極、配線を示す平面図である。
【図10】図9のX−X線で切断して矢印方向から見たときの静電容量式入力装置の部分拡大断面図である。
【図11】第3の実施形態の変形例における静電容量式センサ部を示し、基材、及び基材に形成された各電極、配線を示す平面図である。
【図12】従来例の静電容量式入力装置を示す、部分拡大断面図である。
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