公報発行日 2015年9月2
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【図1】本発明に係るバルブタイミング変更装置を示す分解斜視図である
【図2】本発明に係るバルブタイミング変更装置を示す断面図である。
【図3】本発明に係るバルブタイミング変更装置を示す断面図である。
【図4】バルブタイミング変更装置の一部をなすベーンロータが、所定位置(中間位置)にある状態で進角室に連通する進角通路(進角室通路)を示す断面図である。
【図5】バルブタイミング変更装置の一部をなすベーンロータが、所定位置(中間位置)にある状態で遅角室に連通する遅角通路(遅角室通路)を示す断面図である。
【図6】バブルタイミング変更装置の一部をなすロック機構(ロックカム、ロックレバー)がベーンロータを所定位置(中間位置)にロックした状態を示す断面図である。
【図7】バブルタイミング変更装置の一部をなすロック機構(ロックカム、ロックレバー)が解除されてベーンロータが進角側に移動した状態を示す断面図である。
【図8】バブルタイミング変更装置の一部をなすロック機構(ロックカム、ロックレバー)が解除されてベーンロータが遅角側に移動した状態を示す断面図である。
【図9】ロック機構の一部(進角ロックバー及び進角規制バネ)を示すものであり、(a)はロック状態を示す部分図、(b)はロックの解除状態を示す部分図である。
【図10】ロック機構の一部(遅角ロックバー及び遅角規制バネ)を示すものであり、(a)はロック状態を示す部分図、(b)はロックの解除状態を示す部分図である。
【図11】ロック機構の一部(進角ロックバー及び進角規制バネ)を示すものであり、(a)はロック位置での作動油の状態を示す部分図、(b)はロックの解除位置での作動油の状態を示す部分図である。
【図12】ロック機構の一部(遅角ロックバー及び遅角規制バネ)を示すものであり、(a)はロック位置での作動油の状態を示す部分図、(b)はロックの解除位置での作動油の状態を示す部分図である。
【図13】バルブタイミング変更装置の一部をなすベーンロータが、所定位置(中間位置)にある状態を示す断面図である。
【図14】バルブタイミング変更装置の一部をなすベーンロータが、最進角位置にある状態を示す断面図である。
【図15】バルブタイミング変更装置の一部をなすベーンロータが、最遅角位置にある状態を示す断面図である。
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