特許5773883IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

本出願は、全体を引用して取り込む、2008年12月8日に提出され、「Low-Salt Reagent Composition」と題する、米国仮出願第61/201,242号の利益を主張する。

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1A】組み立てられたテストセンサの斜視図である。

【図1B】蓋が取り除かれた図1Aのテストセンサの上部面図である。

【図2】図1Bのテストセンサの端面図である。

【図3】低全塩試薬組成物に接触している、試料中の被分析物の存在および/または濃度を判定するための電気化学分析的方法を表す。

【図4】400mg/dLのグルコース濃度を有し、70%のヘマトクリット含有量を有する全血試料について、テストセンサからの出力信号を図示する。

【図5A】50mg/dLのグルコースを含有し、ヘマトクリットの異なるレベルを有する血液試料に接触している、表1に列記した試薬組成物を有するテストセンサについて、ピーク時間のグラフを図示する。

【図5B】100mg/dLのグルコースを含有し、ヘマトクリットの異なるレベルを有する血液試料に接触している、表1に列記した試薬組成物を有するテストセンサについて、ピーク時間のグラフを図示する。

【図6A】試薬組成物Aを有するテストセンサを試料に接触させてから5秒後に測定された、単純な比率指数の関数として、試料のΔStotalの相関のグラフを図示する。

【図6B】試薬組成物Bを有するテストセンサを試料に接触させてから5秒後に測定された、単純な比率指数の関数として、試料のΔStotalの相関のグラフを図示する。

【図6C】試薬組成物Cを有するテストセンサを試料に接触させてから5秒後に測定された、単純な比率指数の関数として、試料のΔStotalの相関のグラフを図示する。

【図6D】試薬組成物Dを有するテストセンサを試料に接触させてから5秒後に測定された、単純な比率指数の関数として、試料のΔStotalの相関のグラフを図示する。

【図6E】試薬組成物Eを有するテストセンサを試料に接触させてから5秒後に測定された、単純な比率指数の関数として、試料のΔStotalの相関のグラフを図示する。

【図7】表1に列記した試薬組成物を有するテストセンサのアッセイ時間の関数として、21.8℃におけるR2値のグラフを図示する。

【図8】低全塩試薬組成物FおよびGのヘマトクリットレベルの関数として、16℃におけるR5/4指数のグラフを図示する。

【図9】ゲートアンペロメトリック入力信号を使用し、生物学的流体の試料中の被分析物濃度を判定するバイオセンサの概略図を図示する。

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