特許5782044IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

関連出願への参照
[001] 本出願は、2009年11月10日に出願された“バイオセンサ用の充填量不足認識システム”という発明の名称のU.S.仮出願No. 61/259,807に基づく利益を主張しており、この出願はその全体を参照により援用される。

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】[0018] 図1は、バイオセンサ中のサンプル体積を評価するための方法を示す。

【図2】[0019] 図2は、ポーリングシグナルの規則的なポーリング配列および拡張ポーリング配列および充填量不足認識システムを有するバイオセンサ中の試験励起シグナルを示すグラフである。

【図3】[0020] 図3は、図2において使用される試験励起シグナルを有する、別のポーリングシグナルの規則的なポーリング配列および拡張ポーリング配列を示すグラフである。

【図4】[0021] 図4は、充填量不足認識システムを有するバイオセンサ中の、追加のポーリングシグナルの規則的なポーリング配列および拡張ポーリング配列、および追加の試験励起シグナルを示すグラフである。

【図5】[0022] 図5Aは、充填量不足認識システムを有するバイオセンサ中の、循環的ポーリングシグナルの規則的なポーリング配列および拡張ポーリング配列、および試験励起シグナルを示すグラフである。[0023] 図5Bは、充填量不足認識システムを有するバイオセンサ中の、別の循環的ポーリングシグナルの規則的なポーリング配列および拡張ポーリング配列、および別の試験励起シグナルを示す図である。

【図6】[0024] 図6は、従来型の充填量不足検出システムのための、サンプル体積研究の結果を示す。

【図7】[0025] 図7は、図6のサンプル体積研究のための、グルコース読み取り値の%-集団を示す。

【図8】[0026] 図8は、充填量不足認識システムのための、サンプル体積研究の結果を示す。

【図9】[0027] 図9は、図8のサンプル体積研究のための、グルコース読み取り値の%-集団を示す。

【図10】[0028] 図10は、充填量不足認識システムを有するバイオセンサとともに使用される、センサストリップの概略図を示す。

【図11】[0029] 図11は、拡張ポーリング配列に応じて生成される容量出力シグナルのグラフを示し、完全充填条件を示す容量出力シグナルの範囲を示す。

【図12】[0030] 図12は、拡張ポーリング配列に応じて生成される容量出力シグナルのグラフを示し、充填量不足条件を示す容量出力シグナルの範囲を示す。

【図13】[0031] 図13は、入力電位に応答したO2減少およびメディエータ減少由来の、出力電流を示すグラフを示す。

【図14】[0032] 図14は、刺激において使用される入力シグナルおよび出力シグナルのプロットを示す。

【図15】[0033] 図15は、図14に示されるポーリングシグナル、試験励起シグナル、および出力シグナルの最後の2回のサイクルの拡大図を示す。

【図16】[0034] 図16は、充填量不足認識システムを有するバイオセンサのスキーム図を示す。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

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