特許5829219IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

本出願はデバイスに関する。当該デバイスは、閉じられたレセプタクル(receptacle)と、注射器のような容器と、を接続するために用いられる。例として、当該デバイスは、製剤を再構成する(もどす(reconstitute))か、又は、2つの別個の構成要素を結合するために用いられる。

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】デバイスの例示である。

【図2】ストッパーとレセプタクルの拡大図である。

【図3】Aが内スリーブの拡大図であり、B及びCが内スリーブの斜視図である。

【図4】Aが外スリーブの拡大図であり、B及びCが外スリーブの斜視図である。

【図5】Aがロック機構を説明するスパイク組立体の拡大図であり、Bがロック機構のクリップの透視図であり、Cが内スリーブの斜視図である。

【図6】A乃至Cがスパイク組立体の斜視図であり、D及びEがろ過機構を説明するスパイク組立体の拡大図である。

【図7】Aが空気の流路及び流体の流路を説明するスパイク組立体の拡大図であり、Bがシャフトの拡大図である。

【図8】空気の流路及び流体の流路を説明するシャフトの拡大図である。

【図9】駆動機構を説明するスパイク組立体の拡大図である。

【図10】Aが外側カバーの拡大図であり、B及びCが外側カバーの斜視図であり、D及びEがラチェット機構の斜視図である。

【図11】Aが薬瓶へのデバイスの取付を例示する図であり、Bが取付の透視図である。

【図12】デバイスの要素を説明するデバイスの拡大図である。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

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