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公報発行日 2015年12月16
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【図1】第1実施形態の空燃比センサを軸方向に沿って破断して示す説明図である。
【図2】第1実施形態におけるセンサ素子を示す斜視図である。
【図3】第1実施形態におけるセンサ素子を分解して示す斜視図である。
【図4】(a)は第1実施形態における基準電極部を拡大して示す平面図、(b)は(a)におけるA−A断面を示す断面図である。
【図5】(a)は第1実施形態におけるヒータを拡大して示す平面図、(b)は(a)におけるB−B断面を示す断面図である。
【図6】第2実施形態の空燃比センサを軸方向に沿って破断して示す説明図である。
【図7】第2実施形態におけるセンサ素子を示す斜視図である。
【図8】第2実施形態におけるセンサ素子を分解して示す斜視図である。
【図9】(a)は第2実施形態における基準電極部を拡大して示す平面図、(b)は(a)におけるC−C断面を示す断面図である。
【図10】(a)は第2実施形態におけるヒータを拡大して示す平面図、(b)は(a)におけるD−D断面を示す断面図である。
【図11】実験例2における基準室形成電流の印加状態とセンサ出力との関係を示すグラフである。
【図12】発熱体と発熱体リードとの通気量比と、その通気量比における寿命劣化の状態を示す表である。
【図13】基準電極と基準電極リードとの通気量比を示す表である。
【図14】各リードの白金の焼結平均粒子径と、比抵抗の判定結果を示す表である。
【図15】各リードのアルミナの焼結平均粒子径と、密着性の判定結果を示す表である。
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