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公報発行日 2015年12月24
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【図1】図1は、本発明の第一発光素子を模式的に示す斜視図である。
【図2】図2は、図1に示す発光素子を線1a−1bを通り出光面に対して垂直な面で切断した断面を模式的に示す断面図である。
【図3】図3は、本発明の第一発光素子の出光面の一部を、発光素子の厚み方向から見た様子を拡大して模式的に示す部分平面図である。
【図4】図4は、本発明の第一凹凸構造層を、図3の線3aを通り出光面に対して垂直な面で切断した断面を模式的に示す部分断面図である。
【図5】図5は、図4の斜面部の周辺を拡大して模式的に示す部分断面図である。
【図6】図6は、本発明の第一発光素子の出光面の斜面部を、平坦面部に対して垂直な方向に、平坦面部に対して平行な平面へと投影した様子を模式的に示す投影図である。
【図7】図7は、本発明の第二発光素子を模式的に示す斜視図である。
【図8】図8は、図7に示す発光素子を線7a−7bを通り出光面に対して垂直な面で切断した断面を模式的に示す断面図である。
【図9】図9は、本発明の第二発光素子の出光面の一部を、発光素子の厚み方向から見た様子を拡大して模式的に示す部分平面図である。
【図10】図10は、本発明の第二凹凸構造層を、図9の線9aを通り出光面に対して垂直な面で切断した断面を模式的に示す部分断面図である。
【図11】図11は、図10の斜面部の周辺を拡大して模式的に示す部分断面図である。
【図12】図12は、本発明の第三発光素子を模式的に示す斜視図である。
【図13】図13は、図12に示す発光素子を線12a−12bを通り出光面に対して垂直な面で切断した断面を模式的に示す断面図である。
【図14】図14は、本発明の第三発光素子の出光面の一部を、発光素子の厚み方向から見た様子を拡大して模式的に示す部分平面図である。
【図15】図15は、本発明の第三凹凸構造層を、図14の線14aを通り出光面に対して垂直な面で切断した断面を模式的に示す部分断面図である。
【図16】図16は、本発明の第四発光素子を模式的に示す斜視図である。
【図17】図17は、図16に示す発光素子を線16a−16bを通り出光面に対して垂直な面で切断した断面を模式的に示す断面図である。
【図18】図18は、本発明の第四発光素子の出光面の一部を、発光素子の厚み方向から見た様子を拡大して模式的に示す部分平面図である。
【図19】図19は、本発明の第四凹凸構造層を、図18の線18aを通り出光面に対して垂直な面で切断した断面を模式的に示す部分断面図である。
【図20】図20は、本発明の第五発光素子を模式的に示す斜視図である。
【図21】図21は、本発明の第六凹凸構造層の断面を模式的に示す断面図である。
【図22】図22は本発明の第七発光素子を模式的に示す斜視図である。
【図23】図23は、本発明の別の凹凸構造層の断面を模式的に示す断面図である。
【図24】図24は、本発明の別の凹凸構造層の断面を模式的に示す断面図である。
【図25】図25は、実施例1において樹脂モールドを製造する際の様子を模式的に示す図である。
【図26】図26は、切削モールドによる樹脂モールドの成型の際の転写不良について説明する図である。
【図27】図27は、樹脂モールドの曲面部の曲率半径rの求め方の概要を説明する図である。
【図28】図28は、実施例1において転写モールドを製造する際の様子を模式的に示す図である。
【図29】図29は、実施例1において凹凸構造層を製造する際の様子を模式的に示す図である。
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