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公報発行日 2016年5月18
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【図1】第1の電極を説明するための図である。
【図2】第1の生体刺激電極部を説明するための図である。
【図3】第1の実施形態の更なる変形例を説明するための図である。
【図4】刺激電極部の形状を説明するための図である。
【図5】第2の実施形態を説明するための図である。
【図6】第3の実施形態を説明するための図である。
【図7】第3の生体刺激電極部を示した図である。
【図8】第3の電極の変形例を示した図である。
【図9】第4の生体刺激電極部を説明するための図である。
【図10】第4の樹脂部の貫通孔に1対の刺激電極と接触電極を圧入した状態を表した図である。
【図11】第4の刺激電極と接触電極の製造方法を表した図である。
【図12】第4の実施形態及び変形例で使用する刺激電極の形状を表した図である。
【図13】第4の刺激電極の形状に関する変形例を表した図である。
【図14】第4の刺激電極の配設方向の変形例を表した図である。
【図15】生体刺激電極部の取付部材と保護カバーについての説明図である。
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