特許5989066IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

内燃機関を制御する方法に関し、下流に連結されたトランスミッションにおいて、所定の最大入力トルクを厳守することが意図される。

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明は、自動車駆動用の駆動系において、トランスミッションが過負荷を受けず、それと同時に、自動車駆動用の内燃機関の動力供給が極力制約されないで使用できるように、トランミッション駆動用の駆動エンジンを制御するという目的に基づいている。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明は、独立請求項の対象を用いて前記目的を達成する。改良方策および特徴は、従属請求項に示される。

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】駆動系を有する自動車を示している。

【図2】図1の内燃機関を制御する方法の流れ図を示している。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

100 自動車   105 駆動系   110 内燃機関   115 駆動出力シャフト   120 トランスミッション   125 入力シャフト

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