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公報発行日 2016年9月28
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【図1】実施例1及び従来技術における多重刺激応答型高分子の一定pH下での温度応答性を示すグラフである。
【図2】実施例1〜5の多重刺激応答型高分子について、pHごとのLCSTの測定結果をプロットしたグラフである。
【図3】実施例1の多重刺激応答型高分子の一定温度下でのpH応答性を示すグラフである。
【図4】実施例1の多重刺激応答型高分子について、LCSTを超えるサンプルに酵素を添加した後の濁度の経時変化を示すグラフである。
【図5】実施例1の多重刺激応答型高分子について、LCST未満のサンプルに酵素を添加した後の濁度の温度依存性を示すグラフである。
【図6】実施例1の多重刺激応答型高分子についてのCDスペクトルである。
【図7】実施例1〜5の多重刺激応答型高分子について、波長198nmでのCDスペクトルの測定結果を温度ごとにプロットしたグラフである。
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