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公報発行日 2016年10月19
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【図1】完全長配列とのRv3616cペプチドのアラインメント。
【図2】Rv3616cペプチドに対するPBMCの応答。
【図3】21日目(すなわち、2回目の免疫の7日後)にIFN−ガンマおよび/またはIL−2および/またはTNF−アルファサイトカインを発現している、免疫されたCB6F1マウス由来のCD4およびCD8細胞のパーセンテージ。
【図4】免疫されたCB6F1マウスにおける抗原特異的CD4応答の21日目(すなわち、2回目の免疫の7日後)のサイトカインプロファイル。
【図5】免疫されたCB6F1マウスにおける抗原特異的CD8応答の21日目(すなわち、2回目の免疫の7日後)のサイトカインプロファイル。
【図6】35日目(すなわち、3回目の免疫の7日後)にIFN−ガンマおよび/またはIL−2および/またはTNF−アルファサイトカインを発現している、免疫されたCB6F1マウス由来のCD4およびCD8細胞のパーセンテージ。
【図7】免疫されたCB6F1マウスにおける抗原特異的CD4応答の35日目(すなわち、3回目の免疫の7日後)のサイトカインプロファイル。
【図8】免疫されたCB6F1マウスにおける抗原特異的CD8応答の35日目(すなわち、3回目の免疫の7日後)のサイトカインプロファイル。
【図9】21日目(すなわち、2回目の免疫の7日後)にIFN−ガンマおよび/またはIL−2および/またはTNF−アルファサイトカインを発現している、免疫されたC57BL/6マウス由来のCD4およびCD8細胞のパーセンテージ。
【図10】免疫されたC57BL/6マウスにおける抗原特異的CD4応答の21日目(すなわち、2回目の免疫の7日後)のサイトカインプロファイル。
【図11】35日目(すなわち、3回目の免疫の7日後)にIFN−ガンマおよび/またはIL−2および/またはTNF−アルファサイトカインを発現している、免疫されたC57BL/6マウス由来のCD4およびCD8細胞のパーセンテージ。
【図12】免疫されたC57BL/6マウスにおける抗原特異的CD4応答の35日目(すなわち、3回目の免疫の7日後)のサイトカインプロファイル。
【図13】免疫されたC57BL/6マウスにおける抗原特異的CD8応答の35日目(すなわち、3回目の免疫の7日後)のサイトカインプロファイル。
【図14】ナイーブなヒトおよび潜伏感染したヒトにおける抗原特異的CD4 T細胞応答。
【図15】野生型Rv3616cタンパク質配列のアラインメント。
【図16A】例示的な改変されたRv3616cタンパク質配列のアラインメント。
【図16B】例示的な改変されたRv3616cタンパク質配列のアラインメント。
【図17】最初の抗原発現実験のSDS−PAGEの結果。
【図18】さらなる抗原発現実験のSDS−PAGEの結果。
【図19】追加の抗原発現実験のSDS−PAGEの結果。
【図20】Rv3616Δ138−145による2回目の免疫の7日後および3回目の免疫の7日後にIFN−ガンマおよび/またはIL−2および/またはTNF−アルファサイトカインを発現している、免疫されたマウス由来のCD4細胞のパーセンテージ。
【図21】Rv3616Δ138−145による2回目の免疫の7日後のRv3616特異的CD4 T細胞応答のサイトカインプロファイル。
【図22】Rv3616Δ138−145による3回目の免疫の7日後のRv3616特異的CD4 T細胞応答のサイトカインプロファイル 。
【図23】Rv3616Δ138−145による2回目の免疫の7日後および3回目の免疫の7日後にIFN−ガンマおよび/またはIL−2および/またはTNF−アルファサイトカインを発現している、免疫されたマウス由来のCD8細胞のパーセンテージ。
【図24】Rv3616Δ138−145による2回目の免疫の7日後のRv3616特異的CD8 T細胞応答のサイトカインプロファイル。
【図25】Rv3616Δ138−145による3回目の免疫の7日後のRv3616特異的CD8 T細胞応答のサイトカインプロファイル。
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