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公報発行日 2016年11月2
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【図1】本発明の一実施の形態にかかる建物安全管理システムに用いられる建物モニタリング診断システムの概略構成図である。
【図2】図1の表示器における表示画面の一例を示す図である。
【図3】剛性変化の算定状態を示すフロー図である。
【図4】剛性変化の算定レベルの設定例を示す図である。
【図5】(A)は、建物固有周期(固有モード)と加速度センサ位置の関係を示す図、(B)は、大空間での1次固有モード〜3次固有モードを対象に加速度センサを配置した例を示す図である。
【図6】被災評価の算定状態を示すフロー図である。
【図7】層間変形角と剛性変化と損傷の対応を示す図である。
【図8】図1〜図7の建物モニタリング診断システムを用いた建物安全管理システムの一例を示す概略構成図である。
【図9】本実施の形態における建物損害判定とエレベータ制御の関係を示すフロー図である。
【図10】本実施の形態における長周期震動の判定状態を示す説明図である。
【図11】1階とR階の記録例による建物増幅の説明図である。
【図12】P波部分からの1階からR階への建物増幅算定例を示す図である。
【図13】1階P波部から最上階の計測震度予測フロー図である。
【図14】集合住宅における各インターホンの住戸表示器と画像表示の一例を示すシステム図である。
【図15】集合住宅における各インターホンの住戸表示器と画像表示の他例を示すシステム図である。
【図16】オフィスビルにおける各テナントと画像表示の一例を示すシステム図である。
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