公報発行日 2016年11月2
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【図1】図1は、本発明の一棒金収納管理システムであるレジシステムの構成例を示すブロック図である。
【図2】図2は、貨幣処理装置と棒金収納装置の正面図である。
【図3】図3は、図2に示す貨幣処理装置の平面図である。
【図4】図4は、図2に示す棒金収納装置の斜視図である。
【図5】図5は、図4に示す棒金収納装置において、装置本体から引出しを引出した状態を示す斜視図である。
【図6】図6は、各種の棒金の構成例を示す図であり、図6(A)は、通常棒金を示す図であり、図6(B)は、短棒金を示す図である。
【図7】図7は、第1の棒金収納装置に設けられる収納ポケットの構成図であり、図7(A)は、収納ポケットを上面側から見た斜視図であり、図7(B)は、収納ポケットを底面側から見た斜視図である。
【図8】図8は、図7に示す収納ポケットの側面断面図である。
【図9】図9は、図8に示す棒金収納装置の収納ポケットに通常棒金Aを収納する動作の前半部分を示す動作図であり、図9(A)は、収納トレイが装置本体の内部に収納された状態を示す図であり、図9(B)は、図9(A)に示す状態から収納トレイを引出し、通常棒金を収納した状態を示す図であり、図9(C)は、図9(B)に示す状態から収納トレイを装置本体へと押し込み始めた状態を示す図である。
【図10】図10は、図9に示す通常棒金の収納動作の後半部分を示す動作図であり、図10(A)は、図9(C)に示す状態から棒金移動部材に棒金が当接した状態を示す図であり、図10(B)は、図10(A)に示す状態から収納トレイがさらに押し込まれた状態を示す図であり、図10(C)は、図10(B)に示す状態から収納トレイの装置本体への収納が完了した状態を示す図である。
【図11】図11は、図8に示す棒金収納装置の収納ポケットに1本の短棒金Bを収納する動作を示す動作図であり、図11(A)は、引出した収納トレイに短棒金を収納した状態を示す図であり、図11(B)は、図11(A)に示す状態から収納トレイを装置本体へと押し込み始めた状態を示す図であり、図11(C)は、図11(B)に示す状態から棒金移動部材によって短棒金が移動させられた状態を示す図であり、図11(D)は、図11(C)に示す状態から収納トレイの装置本体への収納が完了した状態を示す図である。
【図12】図12は、図8に示す棒金収納装置の収納ポケットに2本の短棒金を収納する動作の前半部分を示す動作図であり、図12(A)は、引出した収納トレイに2本の短棒金を収納した状態を示す図であり、図12(B)は、図12(A)に示す状態から収納トレイを装置本体へと押し込み始めた状態を示す図であり、図12(C)は、図12(B)に示す状態から棒金移動部材によって奥側の短棒金が移動させられた状態を示す図である。
【図13】図13は、図12に示す2本の短棒金の収納動作の後半部分を示す動作図であり、図13(A)は、図12(C)に示す状態から棒金移動部材によって2本の短棒金が移動させられる状態を示す図であり、図13(B)は、図13(A)に示す状態から収納トレイがさらに押し込まれた状態を示す図であり、図13(C)は、図13(B)に示す状態から収納トレイの装置本体への収納が完了した状態を示す図である。
【図14】図14は、棒金移動部材の別の設置位置を説明するための図である。
【図15】図15は、第2の棒金収納装置に設けられる収納ポケットに通常棒金を収納する動作の前半部分を示す動作図であり、図15(A)は、収納トレイが装置本体の内部に収納された状態を示す図であり、図15(B)は、図15(A)に示す状態から収納トレイを引出した状態を示す図であり、図15(C)は、図15(B)に示す状態から通常棒金を収納した状態を示す図である。
【図16】図16は、図15に示す通常棒金Aの収納動作の後半部分を示す動作図であり、図16(A)は、図15(C)に示す状態から収納トレイを装置本体へと押し込み始めた状態を示す図であり、図16(B)は、図16(A)に示す状態から棒金移動部材によって通常棒金が移動させられ、コイルばねが大きく伸張した状態を示す図であり、図16(C)は、図16(B)に示す状態から収納トレイの装置本体への収納が完了した状態を示す図である。
【図17】図17は、図15に示す棒金収納装置の収納ポケットに1本の短棒金を収納する動作を示す動作図であり、図17(A)は、引出した収納トレイに短棒金を収納した状態を示す図であり、図17(B)は、図17(A)に示す状態から収納トレイを装置本体へと押し込み始めた状態を示す図であり、図17(C)は、図17(B)に示す状態から棒金移動部材によって短棒金が移動させられた状態を示す図であり、図17(D)は、図17(C)に示す状態から収納トレイの装置本体への収納が完了した状態を示す図である。
【図18】図18は、図15に示す棒金収納装置の収納ポケットに2本の短棒金を収納する動作を示す動作図であり、図18(A)は、引出した収納トレイに2本の短棒金を収納した状態を示す図であり、図18(B)は、図18(A)に示す状態から収納トレイを装置本体へと押し込み始め、棒金移動部材によって奥側の短棒金が移動させられる状態を示す図であり、図18(C)は、図18(B)に示す状態から棒金移動部材によって2本の短棒金が移動させられる状態を示す図であり、図18(D)は、図18(C)に示す状態から収納トレイの装置本体への収納が完了した状態を示す図である。
【図19】図19は、1本の通常棒金又は1〜3本の短棒金を収納する構成例に係る棒金収納装置における収納ポケットの側面断面図である。
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