ホーム > 特許ランキング > 国立大学法人 熊本大学 > 特許6035645
2026年 特許公開件数ランキング 946位 24件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 1099位 21件(※)
2026年 特許公開件数ランキング 25705位 0件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 21207位 0件(※)
公報発行日 2016年11月30
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-B9-6035645 ログイン済みの方はこのURLへ
[この特許公報を共有したい場合]あなたがログインしてこの特許公報を表示すれば、他の人はログインしなくてもこのURLで見ることができるようになります。
※ 共同出願を含む
知財ポータルサイト IP Force にログインすれば、この公報の全文を閲覧できます。 ログインはこちら ログイン・ユーザー登録
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
【図1】本発明の一態様に係るマグネシウム合金材の製造方法を説明するための模式図である。
【図2】本発明の一態様に係るマグネシウム合金材の製造方法を説明するための模式図である。
【図3】(a)は押出材(熱処理なし)の結晶組織を示す写真であり、(b)は熱処理後の押出材の結晶組織を示す写真である。
【図4】圧延材(熱処理なし)の引張試験の結果を示す図である。
【図5】圧延材の引張試験の結果である降伏強度YS、引張強さUTS、伸びElそれぞれと熱処理温度との関係を示す図である。
【図6】(a)〜(c)は、圧延材(熱処理なし)の光学顕微鏡写真、IPFマップ、EBSDによる粒界マップを示す図である。
【図7】圧延材(熱処理なし)のTEM写真である。
【図8】(a)は573K、3.6ksの熱処理を行った圧延材の組織写真、(b)は623K、3.6ksの熱処理を行った圧延材の組織写真、(c)は673K、3.6ksの熱処理を行った圧延材の組織写真、(d)は773K、3.6ksの熱処理を行った圧延材の組織写真である。
【図9】(a)は押出材(熱処理無し)の結晶組織であり、(b)は熱処理後の押出材の結晶組織である。
【図10】熱処理無しの圧延材と熱処理後の圧延材の公称応力−ひずみ曲線を示す図である。
【図11】圧延材の縦断面の光顕組織結果と結晶方位解析結果を示す図である。
【図12】(a)は圧延材に573Kの熱処理を行った後の光顕組織、(b)は圧延材に623Kの熱処理を行った後の光顕組織、(c)は圧延材に673Kの熱処理を行った後の光顕組織である。
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録
[広告欄]
ログインすれば広告は減ります
ログインすれば広告は減ります