ホーム > 特許ランキング > 日本電信電話株式会社 > 特許6040356
2026年 特許公開件数ランキング 116位 206件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 15位 774件(※)
2026年 特許公開件数ランキング 1508位 13件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 607位 28件(※)
公報発行日 2016年12月7
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-B9-6040356 ログイン済みの方はこのURLへ
[この特許公報を共有したい場合]あなたがログインしてこの特許公報を表示すれば、他の人はログインしなくてもこのURLで見ることができるようになります。
※ 共同出願を含む
知財ポータルサイト IP Force にログインすれば、この公報の全文を閲覧できます。 ログインはこちら ログイン・ユーザー登録
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
【図1】本発明のアップサンプラを用いることができる通信システムの送信装置の一例の構成を示すブロック図である。
【図2】本発明のダウンサンプラを用いることができる通信システムの受信装置の一例の構成を示すブロック図である。
【図3】アップサンプリングを行う際のFIRフィルタの動作の説明図である。
【図4】本発明の第1の高速インターポレータのブロック図である。
【図5】本発明の第1の高速インターポレータにおけるフィルタ係数の説明図である。
【図6】本発明の第1の高速インターポレータを一般化したブロック図である。
【図7】本発明のアップサンプラを並列処理で行う場合のブロック図である。
【図8】本発明の帯域割当信号に応じて回路構成を変更する高速アップサンプラ140を備える送信装置100の構成例を示す図である。
【図9】本発明のダウンサンプラを並列処理で行う場合のブロック図である。
【図10】本発明の帯域割当信号に応じて回路構成を変更する高速ダウンサンプラ190を備える受信装置150の構成例を示す図である。
【図11】本発明のアップサンプラを用いることができる通信システムの送信装置の他の例の構成を示すブロック図である。
【図12】本発明のダウンサンプラを用いることができる通信システムの受信装置の他の例の構成を示すブロック図である。
【図13】変調信号を分散して伝送する通信システムの一例の送信側のブロック図である。
【図14】変調信号を分散して伝送する通信システムの一例の受信側のブロック図である。
【図15】変調信号を分散して伝送する通信システムの送信側の説明図である。
【図16】変調信号を分散して伝送する通信システムの受信側の説明図である。
【図17】マルチキャリア信号を分散して伝送する通信システムの一例の送信側のブロック図である。
【図18】マルチキャリア信号を分散して伝送する通信システムの一例の受信側のブロック図である。
【図19】マルチキャリア信号を分散して伝送する通信システムの送信側の説明図である。
【図20】マルチキャリア信号を分散して伝送する通信システムの受信側の説明図である。
【図21】マルチキャリア信号を分散して伝送する通信システムの他の例の送信側のブロック図である。
【図22】マルチキャリア信号を分散して伝送する通信システムの他の例の受信側のブロック図である。
【図23】メモリを併用する通信システムの送信側のブロック図である。
【図24】メモリを併用する通信システムの受信側のブロック図である。
【図25】アップサンプラの説明図である。
【図26】ダウンサンプラの説明図である。
【図27】オーバーサンプリングの説明図である。
【図28】FIRフィルタの説明図である。
【図29】ダウンサンプリングの説明図である。
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録
[広告欄]
ログインすれば広告は減ります
ログインすれば広告は減ります