公報発行日 2016年12月14
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【図1】本発明の第1実施形態の一例であるスピーカの正面図である。
【図2】本発明の第1実施形態の一例であるスピーカの正面図である。
【図3】同スピーカの効果の第1の検証結果である周波数応答を示す図である。
【図4】同スピーカ内における定在波と開管の開口端との位置関係を示す図である。
【図5】同スピーカの開管内における共鳴波の波形を示す図である。
【図6】同スピーカの効果の第2の検証の検証結果である周波数応答を示す図である。
【図7】同スピーカの効果の第3の検証のために作成したバスレフ型スピーカの斜視図である。
【図8】同スピーカの効果の第3の検証の検証結果である周波数応答を示す図である。
【図9】同スピーカの効果の第3の検証の検証結果である周波数応答を示す図である。
【図10】同スピーカの効果の第3の検証の検証結果である周波数応答を示す図である。
【図11】本発明の第2実施形態の一例であるスピーカの正面図である。
【図12】同スピーカの効果の検証結果である周波数応答を示す図である。
【図13】同スピーカ内における定在波と開管の開口端との位置関係を示す図である。
【図14】同スピーカの開管内における共鳴波の波形を示す図である。
【図15】本発明の第3実施形態であるスピーカの正面図である。
【図16】同スピーカの検証結果である周波数応答を示す図である。
【図17】本発明の第4実施形態であるスピーカの正面図である。
【図18】同スピーカの検証結果である周波数応答を示す図である。
【図19】同スピーカの検証結果である周波数応答を示す図である。
【図20】同スピーカの検証結果である周波数応答を示す図である。
【図21】本発明の他の実施形態であるスピーカの正面図である。
【図22】この発明による音響装置において筐体内の空間に発生する定在波と開管との関係を模式的にかつ網羅的に示す図である。
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