公報発行日 2016年12月14
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【図1】本発明の第1,第2のレーザ式ガス分析計の構成図である。
【図2】本発明の第1のレーザ式ガス分析計の回路ブロック図である。
【図3】レーザ発光部およびレーザ駆動部の回路ブロック図である。
【図4】発光波長の説明図であり、図4(a)はレーザ素子の発光波長と電流との関係を示す特性図、図4(b)はレーザ素子の発光波長と温度との関係を示す特性図である。
【図5】波長走査駆動信号を示す図である。
【図6】レーザ素子に対する駆動信号を示す図である。
【図7】ガス濃度演算部、光量減少量検出部および水分濃度演算部のブロック図である。
【図8】受光光量レベルとガス吸収波形の振幅レベルとの関係を示す特性図である。
【図9】ダストがない環境下での受光信号波形図である。
【図10】ダストがある環境下での受光信号波形図である。
【図11】ダストがない環境下での同期検波部の出力波形図である。
【図12】ダストがある環境下での同期検波部の出力波形図である。
【図13】ダストがない環境下でのフィルタ部の出力波形図である。
【図14】ダストがある環境下でのフィルタ部の出力波形図である。
【図15】ダスト量に対する近赤外光の受光光量と中赤外光の受光光量との関係を示す特性図である。
【図16】近赤外光の受光光量減少量と中赤外光の受光光量減少量との関係を示す特性図である。
【図17】本発明の第2のレーザ式ガス分析計の回路ブロック図である。
【図18】波長領域1.3〜1.5μmの水(H2O)の光吸収スペクトルを示す図である。
【図19】アンモニア(NH3)の光吸収スペクトルを示す図である。
【図20】差分吸収方式による濃度測定原理を示す図である。
【図21】周波数変調方式による濃度測定原理を示す図である。
【図22】特許文献2に記載された従来のレーザ式ガス分析計の構成図である。
【図23】二酸化硫黄(SO2)の光吸収スペクトルを示す図である。
【図24】波長領域7.1〜7.7μmの水(H2O)の光吸収スペクトルを示す図である。
【図25】水による吸収の影響がある場合の受光信号レベルを示す図である。
【図26】HClガスの分光特性を示す図である。
【図27】SO2ガスの分光特性を示す図である。
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